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SUPER BEAVER の検索結果(21〜30)
361°SUPER BEAVER

2014年2月12日に発表された3作目のフルアルバム「361°」の2曲目に収録されています。
今いる地点が0°なのか、それとも360°なのか。
同じ場所でも一周してその地点にいると見える景色は違うでしょう。
そしてそこからさらに進んだ1歩ではなにが待っているのでしょう。
美しい日SUPER BEAVER

2018年にリリースされたSUPER BEAVER6枚目のフルアルバム『歓声前夜』に収録されている『美しい日々』。
このアルバムに収録されている曲は、本当にいわゆる「捨て曲なし」というやつなのですが、この曲はとくにオススメしたいナンバーです。
わたしがこの曲を初めて聴いたとき、とても心が弱っていたこともあって声を出して号泣した、という思い出があります。
今まで生きてきてなぜそんな簡単なことに気が付かなかったんだろうと思いました、そしてこんな曲を作れる柳沢さんを心から尊敬します!
なんとなくSUPER BEAVER

2009年11月4日にリリースされたメジャー3枚目のシングルに収録されている曲です。
最近の曲では、あまり見られないような雰囲気の曲なのでファンにはぜひ聴いてほしいです。
ちょっとゆるく感じる歌詞もめずらしいです。
その日を待つようにSUPER BEAVER

2012年にSPACE SHOWER MUSICからリリースされたアルバム「未来の始めかた」の8曲目に収録されている楽曲で、ゆったりとした優しいメロディが耳に気持ちいいバラードです。
去っていった恋人を待ち続ける、ラブソングになっています。
homeSUPER BEAVER

これでいいのか、これであっているのかと自問自答を繰り返し、よくわからない葛藤を抱えながら過ごしていく日々に苦しむ。
そんな日々でもなんとか生きていけているのはただいまといえる場所、帰る場所が存在しているからだということへの大切さを歌う内容の楽曲です。
ことばSUPER BEAVER

ことばには言霊が宿るとはよくいったものです。
ことばでうそをついたとき、あなたの心は一体どうなっているのだろうかと投げかけているような内容です。
ことばと心は密接なものであり、双方のバランスをたもっていきたいと考えさせられる1曲です。
ヒカリSUPER BEAVER

初めにした決意、人生の目的は、生きていくうちにどうしても薄れがちで、ときには優しさや愛さえも見失ってしまいます。
迷って見失って疲れて、闇の中にいても、それでも、そのたびに「ヒカリ」は僕らを呼んでいるかのように揺らめいている。
「ここまで来いよ」といっているかのように感じる感性がすてきですね。

