AI レビュー検索
中西圭三 の検索結果(1〜10)
夜に火をつけて中西圭三

1993年に発表された3枚目のアルバム『Steps』に収録されていて、作詞は湯川れい子さんが手がけています。
少しアダルトでムードあるミディアムバラードなこの曲では、「君」に対してあつく切ない気持ちを歌っています。
「〇〇ふ頭」みたいな、どこかの海の見える景色を想像してしまいそうな1曲です。
Choo Choo TRAIN中西圭三

ZooやEXILEがカバーしたことでさらに大ヒットした『Choo Choo Train』を作曲したのが中西圭三さんで、『Timing』とならんで爆発的にヒットした2大曲といえるでしょう。
Zooのバージョンでは彼自身コーラスとして参加しています。
作曲だけでなく、彼の歌唱力はすばらしく、より評価されてもよいアーティストではないでしょうか。
Ticket To Paradise中西圭三

とってもキャッチーでポップかつノリノリな、This is 中西圭三さんな1曲です!
高音部分も迷わず狙い定めたとおりの音が出ているくらい、歌声をコントロールできている歌唱力に脱帽です。
思わず踊りながら口ずさんでしまうサビがたまりませんね!
RAINSCAPE中西圭三

ギターのファンキーな演奏が耳を引く1曲です。
中西圭三さんの歌も得意のハイトーンが多く使われ、彼の魅力があふれるメロディーになっています。
この曲もそうですが、彼の曲ではかなしく切ない曲でも、ノリノリなアレンジが多いですよね!
Timing中西圭三

テレビ番組のユニットであるブラックビスケッツのために、中西圭三さんが作った曲がこちら。
ブラックビスケッツが発表し、ヒットを飛ばしたのちに作曲者である中西圭三さんが、セルフカバー曲として発表しました。
中西バージョンの方がホーンセクションの入ったキレの良いアレンジがされておりオシャレなイメージがあるような気がします。
A.C.E.中西圭三

Jackson 5の『ABC』を思い起こさずにはいられない曲です!
オマージュともいえますね。
マネしようと思ってもなかなか表現するのは難しいはずなのが、中西圭三さんのリズム感と歌唱力があれば、こういう雰囲気の曲もかっこよくなるんだからうらやましい限りです!
Glory Days中西圭三

アルバム『Steps』に収録されている曲で、「代々木ゼミナール」のCMソングに起用されました。
アップテンポなアレンジで、さわやかな疾走感がここちよく、間奏のビブラフォンのような音色のソロがかっこいいです!
ブラスやストリングスの使い方も、彼の曲の代表的な特徴です!

