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ドアのノブ の検索結果(11〜20)
透けるネームタグ

透明感で個性を出そう!
透けるネームタグのアイデアをご紹介します。
小学校や習い事など、子供たちの多い場所で荷物をなくしてしまうこともありますよね。
そんな時にネームタグがついていると、荷物が自分の元へ戻ってきますよ!
今回は透けるネームタグを作ってバッグや大切な持ち物につけてみましょう。
準備するものはデコプレート、クリアシール、文字シール、保護テープ、シリコンリング、キーホルダー金具などです。
ネームタグをつけたい荷物に合わせてアレンジしてみましょう。
木彫り表札

木の表札が自分で作れたらすてきですよね。
というわけで木の表札の作り方を説明していきます。
まず自分で手書きした文字をパソコンに取り込んで細部を修正します。
文字を描くことに自信がない方はフォントを使ってもよいでしょう。
それを外側の線だけにして出力し、木材に貼りつけます。
そして彫ります。
細かいところはデザインナイフで、大きいところは彫刻刀で彫っていくことがポイントです。
彫れたら水性ニスを塗って表札感を出します。
彫刻刀を使いますので、ケガにはご注意くださいね。
ビーズキーホルダー

小さなお子さんでもチャレンジしやすい、ビーズキーホルダーを作ってみましょう。
作り方はとってもシンプル。
お気に入りのビーズを用意し、ワイヤーに順番にビーズを通していきます。
最後にキーホルダーの金具を付ければ完成です!
好みに合わせて自由にビーズを組み合わせたり、ワイヤーの長さを変えたりして仕上げてみてくださいね。
「どんなビーズを使おうかな?」とビーズを選ぶところからワクワクしそうなアイディアですね。
ちょっとしたプレゼントにもぴったりな作品です。
モルタルの表札

モルタルに文字が刻まれたようなネームプレート、材質をいかした立体感も魅力的ですね。
固まったモルタルのプレートに、固めるまえのやわらかいモルタルを塗っていき、これが固まる前に文字や模様を刻んでいきます。
ものを押し当ててその形にへこませる、印刷した文字を重ねてそれに合わせてモルタルを削るなど、自由にデザインを加えれば完成です。
あえて全体の形を整えないのも大切で、ここからモルタルの表面がより強調され、自然な雰囲気が伝わってきますよね。
アンパンマンゼリーのキーホルダー

まるで、本物を使っているの?と驚いてしまう、アンパンマンゼリーのキーホルダーです。
もちろん本物ではなく、空のカップに着色したレジンを流し込んで作っていますよ。
作りたいゼリーの色を見ながら、何色か混ぜて色を表現してくださいね。
レジンが硬化したらフタの部分を貼り直し、穴を空けてキーホルダーの金具をつけたら完成です。
フタのキャラクターに合わせたパーツを作ってつけてもかわいいですよ。
お子さんが喜びそうなアイデアですね!
マクラメリーフのキーホルダー

インテリアアイテムとしても人気の高いマクラメ編み。
そのマクラメ編みでリーフ型のキーホルダーを作ってみませんか?
まずはキーホルダーパーツにコットンコードを通し、平結びを作っていきます。
この時、コードをすべて引っ張って結ぶのではなく、左右に輪っかになるようにコードを残して真ん中を編んでいきます。
真ん中をギュッと結び、また次、と平結びを作っていきます。
下の段に行くにつれてサイドの輪っかは小さくしていきましょう。
サイドの輪を切り、コードをほぐしてはさみで形を整えれば完成です。
ドアのノブ の検索結果(21〜30)
【パンチニードル】もこもこキーホルダー

「これって手作りなの?」と驚かれそうな、かわいさあふれるもこもこキーホルダーの作り方を紹介します。
今回使うのはパンチニードルです。
まず、パンチニードル専用の布の裏側に布専用ペンで好きなイラストを描いたら、刺しゅう枠に固定しましょう。
専用スタンドがあると針を刺しやすいのでオススメ。
次にニードルに毛糸を通し、イラストに沿って針を布に垂直に刺していきます。
すべての刺しゅうが完了したら、イラストから1cmくらいの余白を作って切り抜きます。
余白に切り込みを入れ裏側に折り接着剤で貼り、さらにリボンと金具を装着、最後に裏面にフェルトを重ねて貼れば完成です。
根気がいる作業ですが、一度作り方を覚えてしまえばいろいろなデザインで応用できそうですね。

