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ツボった の検索結果(21〜30)
天樂おつぽん

ベーシスト・YouTuberとして活動しているおつぽんさんです。
ニコニコ動画でもかなり人気なことから、いろいろなイベントでベースを演奏した経験があります。
とても正確で繊細な演奏に定評のあるので、演奏動画を見るだけでも勉強になると思います。
繰り返し一粒猫虫

相手にとって自分はただの都合のいい存在だった……と気付く歌です。
『わんわんお にゃんにゃんお』も有名なボカロP、猫虫Pさんの楽曲で2010年に発表されました。
キャッチーなメロディーなのに心が握りつぶされるような切なさが感じられます。
もしかしたら最近失恋してしまった、という人なら共感できるものがあるかも。
ツボった の検索結果(31〜40)
ハルノ寂寞稲葉曇

自分のダメさ加減に病んでしまったとき、この曲が突き刺さるはずです。
『ラグトレイン』『ロストアンブレラ』などの作者としても知られているボカロP、稲葉曇さんの楽曲で、2021年に公開。
Synthesizerの歌声データベース「Synthesizer V 弦巻マキ AI」の公式デモソングです。
切なげな歌声に稲葉さんらしいアンニュイなサウンドが合っている、淡々としたロックナンバーです。
落ち込んだ気分に寄り添ってくれる曲をお探しなら。
アンチテーゼearmi

聴くほどに胸へ深く突き刺さるような感覚があります。
ボカロP、earmiさんによる楽曲で、2026年1月に公開されました。
世間に対するいらだちと自虐が混ざり合う歌詞に、共感してしまう方は多いんじゃないでしょうか。
素直な気持ちを口に出せない時や、心の奥底にあるモヤモヤと静かに向き合いたい夜にぴったりな仕上がり。
棘のある表現のなかに、あなただけの救いが見つかるかもしれません。
先生、いいですか。雨曇

人からすると「ちょっとしたこと」でも、本人からすると「とてつもなく重いこと」……とくに10代の方なら刺さるものがあるんじゃないでしょうか。
ボカロP、雨曇さんによる楽曲で、2022年4月に発表されました。
音像としてはゆるい空気感もあるバンドサウンドなのですが、その実、曲自体から伝わってくるのは「怒り」。
自分をないがしろにする存在への気持ちが歌詞につづられています。
可不のあどけない歌声がまた、曲調と合ってるんですよね……。
Phantom Scratchえもん

重厚なベースに不穏なシンセが絡み合う、ダークで中毒性の高いエレクトロチューンです。
ボカロP、えもんさんによる楽曲で、2025年8月に公開されました。
満たされない心、痛みを伴うほどの渇望が本作のテーマ。
リズミカルな言葉遊びが光る歌詞と歌愛ユキのあどけない歌声が合わせ、危うくも引き込まれる世界観を生んでいます。
この毒気のあるサウンド、一度聴けば抜け出せなくなると思いますよ!
エム内緒のピアス

愛の中にどこか憂鬱な雰囲気を持つ病みソングです。
『プロポーズ』や『バースデイ』などのヒット曲を手がけてきた内緒のピアスさんの楽曲で、2025年2月にリリースされました。
曲が進んでいくにつれ広がっていく音像が、あふれ出す感情を体現しているかのよう。
歌詞には「愛する人にめちゃくちゃにされたい」というゆがみのある願望が落とし込まれています。
大切な人に対して重い気持ちを抱えている方に刺さるはずです。

