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マイキP の検索結果(41〜50)
自己愛、自画自賛、自意識過剰(Instrumental)MIYAVI

この楽曲もMIYAVIの名刺のような楽曲ではないでしょうか?
1分ほどの楽曲ですが、ギターをスラップのみでひたすらに奏で続ける姿を初めて観たときには衝撃を受けました。
スラップだけでなく、ボディも叩いてリズムを刻む姿に圧倒されます。
そしてダメ押しの指パッチン。
かっこよすぎです!
アゲアゲアゲインMitchie M

『初音ミク Project mirai 2』のテーマソングです。
アップテンポな曲調で、聴いているとついノリノリになってしまいます。
最後のサビに入る前のラップパートがかわいいです。
PVのダンスも観ていてテンションが上がってしまいます。
気分をあげたいときにおススメの1曲です。
Call U Every NiteMICHICO

数々のトップアーティストに楽曲を提供してきたMICHICOさんが、シンガーとしての魅力を存分に発揮した1曲。
プロデューサーJHETT a.k.a. YAKKO for AQUARIUSによる2005年3月発売のアルバム『JHETT』に収録されています。
毎晩電話をせずにはいられないほど募る想いをつづった歌詞は、まるで切ない恋物語を読んでいるかのよう。
MICHICOさんの妖艶なボーカルが王道のR&Bトラックに溶け込み、都会的で品のある世界観が広がります。
彼女自身が作詞作曲にも関わっているからこそ、感情の機微が繊細に表現されているのも聴きどころの一つでしょう。
一人静かに物思いにふける夜に寄り添ってくれるナンバーですよね。
ハイビスカスMINMI

年を重ねたほうが声が太くてしっとりしてて聴かせてくれるという印象があります。
相変わらず大好きなナンバーです。
この歌歌うとライブの思い出がよみがえってきます。
大きなスケールですごくパワーをもらえたのを思い出しました。
2 be wiz UMIYAVI

ラップを基調として構成されている1曲。
スクラッチのサウンドが取り入れられていたりと、ミクスチャーな楽曲になっています。
後半の畳み掛けるようなスネアのリズムとギターのリズムが重なり合う部分が非常にかっこいいです。
マイキP の検索結果(51〜60)
Who’s The Man三浦大知

ダンスステップがたまらない!
この歌詞、このダンスで歌われたら女性は虜になることまちがいなし!
華麗なステップとフェイク、表情、釘付けになる一曲です!
青空MINMI

この曲も大好きな曲のひとつです。
サビの部分が自分を勇気づけてくれます。
すごくいい歌詞で、大好きです。
とても切ないメロディですが、嫌なことがあってもまたイイことがあるんだからと元気づけてくれるところが良いです。
からくりピエロ40mP

40mPのオリジナルボカロ楽曲です。
この曲をもとにした「からくりピエロ/初音ミク」小説化され、角川ビーンズ文庫より2017年9月より発売されています。
40mpらしいポップなサウンドの中に共感できる歌詞がちりばめられた流行るべきして流行った楽曲です。
ピアスクボタカイ

福岡発の新世代ラッパーと呼び声の高いクボタカイさん。
何でもYouTubeに自らの曲を何曲かアップし、その反響からデビューに至ったとか。
その逸話だけでもすでに大物感が漂いますよね。
初めて好きになったアーティストがコブクロで、ラッパーと区分される彼の音楽の自由さはそんなところにも表れているのかも。
楽曲『ピアス』は個人的にオススメ曲で、失恋でぽっかりと空いた心の穴をピアスの穴に例えたリリックは秀逸。
強がりと切なさ、メロウでメランコリック、七変化いや百変化する彼の音楽聴いて損はないです!
Dancing With My FingersMIYAVI vs 三浦大知

美しい歌声で多くのファンを魅了している三浦大知とのコラボ作品です。
シンガーとしてだけでなく、ダンサーとしても大変な魅力を放っている三浦大知ですから、この曲も非常にダンサブルなリズムが取り入れられたノリノリの曲に仕上がっています。
とはいえ、エレクトロサウンドばかりというわけではなく、MIYAVIの持ち味であるエッジの効いたギターサウンドと見事にクロスオーバーされいます。

