AI レビュー検索
内緒のピアス の検索結果(1〜10)
マクラメフープピアス

高見えするマクラメフープピアスを作ってみませんか?
まずは太めの針金を丸く成形します。
手でするのは難しいので、工具を使ってくださいね。
形が整ったら針金を土台にして、マクラメヤーンを編んでいきますよ。
針金が隠れるまで編んだら、ピアス用の金具をつけて完成です。
フープは1つでもオシャレですが、二連にしてもステキです。
その場合は、マクラメヤーンもバイカラーにしてみてはいかがでしょうか?
編み方さえ覚えてしまえば、さまざまな形のピアスに応用できそうなアイデアですね。
レジンでイヤリング

レジンを使ってイヤリングやピアスを作ってみてはどうでしょうか?
レジン液を扱うというだけでハードルが高く……感じられそうですが、材料と道具さえそろっていれば気軽に作れる、そして見た目も売り物同然のレベルでできあがってしまいます。
レジンにラメを入れたり色付けして宇宙をイメージしたり、ドライフラワーやお気に入りのパーツを入れて固めてみても。
一つ作ってしまえばコツをつかめますし、色違いやデザイン違いなどで量産してプレゼントしても喜ばれますよ!
ピアス失敗流血ドッキリ

手軽にピアスが開けられるピアッサーを使ったドッキリです。
ピアッサーでピアスの穴を開ける、と言って実際は相手の耳には当てずにマグネットピアスを付けます。
そして「失敗した!」と言って自分の手に血のりをベッタリと付け、相手の耳を触って相手の耳から流血しているように見せる、というものです。
ドッキリをかけられた方は自分の耳なので鏡で見てもそんなにしっかりと見えないですよね。
実際に痛さや感覚がないのに引っかかるの?と思いますが血を見るとびっくりしてしまいそうですね。
パールとビジューのブローチ

とても華やかで手作りとは思えない、パールやビジューを使ったブローチの作り方の紹介です。
作り方は見た目に反してとても簡単、パールビーズ、ビジューをフェルトに縫い付けて裏にブローチ金具を付けるだけです。
肝心なのはビーズの色やバランスですね。
糸で縫い付ける前にフェルトの上に置いてシミュレーションしてからしっかりと縫い付けていきましょう。
フォーマルにも使えるブローチが手作りできてしまいます。
プレゼントにもきっと喜ばれるはずです。
一粒石風ビーズリング

まるで大きな宝石!スワロフスキービーズで作るビーズリングのアイデアを紹介します。
使うのはメインのスワロフスキービーズ1粒と、特小ビーズが70粒ほどです。
まずはスワロフスキービーズの周りに土台を作り、その後にリング部分を作っていきましょう。
きゃしゃな見た目がとても女性らしく、大人でも付けたくなるデザインですよ。
テグスをビーズの中で交差させたり細かい作業はありますが、作り方は簡単なのでお好きなスワロフスキービーズで作ってみてください。
スパンコールブローチ

キラキラと光るスパンコールを使って、印象的なブローチを作ってみてはいかがでしょうか。
用意するものは、スパンコール、コンパス、パール、布、針、糸、接着剤、ミール皿、ピンなど。
まず布にコンパスで二重の円を描きます。
その線に沿って針と糸でスパンコールを縫い付けていきましょう。
丸く重なり合うようにつけていきます。
内側の円、外側の円でそれぞれ少し違うカラーのスパンコールにするといいですね。
真ん中にパールを縫い付け、それを土台のミール皿に貼り付けたら、ワンポイントがキラリと目を引くブローチの完成です!
パンチニードルのブローチ

北欧デザインで人気のムーミンの中でも、ちょっぴりニヒルで大人女性にもファンの多いキャラクター、リトルミイ。
かがり縫いでオシャレなミイのブローチを作ってみてはいかがですか。
まず、布に写した下絵に合わせて糸を縫い付けます。
次にパンチニードルを使ってちょっとずつパーツに色をつけていきましょう。
出来上がった顔は白いフェルトに手芸用接着剤で貼り付け、周りを赤い糸で縫っていきます。
最後にブローチピンを付けた布を裏側に貼り付けて出来上がり。
細かい作業ですが、ぷっくりとした風合いがなんともたまりませんね!

