会社で盛り上がる隠し芸【2026】
会社の宴会やイベントで何か芸をしなければならないとき、あなたはどうしますか?
多くの方が、何をすればいいのかわからない……と悩んでしまうのではないでしょうか?
そこでこの記事では、会場を盛り上げるのにピッタリの隠し芸のネタを紹介します。
定番のものからちょっと変わり種のものまで、幅広くネタを集めました。
今までやったことのないものに挑戦するのもよいですし、子供の頃やっていたものや自分の得意なものを選ぶのもオススメです。
ぜひこ本記事を参考にして、楽しい場を作ってくださいね!
会社で盛り上がる隠し芸【2026】(1〜10)
マジック

隠し芸の定番と言えば、マジックですよね。
マジックにはたくさんの種類がありますよね。
宴会の席などでやるときにはカードマジック、ステージでやるときには見た目が派手なマジックなど、状況によってマジックを選んで挑戦してみましょう!
リンボーダンスNEW!

西インド諸島にあるトリニダード島のダンスが起源となった、リンボーダンス。
水平に保たれた棒の下をくぐるというシンプルなものですが、世界中で楽しまれているダンスの一つです。
棒の下を通る際は、上体を後ろに反らしてくぐります。
棒の位置が低くなるにつれてバランスを取ることが難しくなり、後ろに倒れる人が続出しますよ。
このダンスの良いところは、成功しても失敗しても盛り上がるところですね。
体の固い人には難しいダンスですので、かなり序盤で失敗して場を盛り上げることになるかもしれません。
会社あるある

同じ会社で働く人の間で盛り上がること間違いなしの、会社あるあるを披露するのはいかがでしょうか。
その会社ならではの風習やルール、仕事の進め方、ユニークな社員など、さまざまなコンテンツをピックアップしてみましょう。
話術も上げて話芸として披露するのもいいですが、コント的な形にして動きも入れながらやると、場面が想像できてより盛り上がりますよ。
会社外の人が聞くとはてなマークが浮かぶことも、同じ会社の人同士なら「わかるわかる」と笑って盛り上がってもらえるでしょう。
たくさんネタを集めて、ぜひやってみてくださいね!
コントNEW!

コントとはいわゆる笑いを目的とした寸劇の事で、お笑い番組などでよく芸人さんが披露されていますよね。
コントにはストーリーがあり、普段お笑いを見ない方でも楽しめると思います。
内容も自由に演じられ参加人数の制限もないので、仲間と一緒にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
ネタを考える際に笑いのツボは人によって違うから……と不安になった時は、笑いの要素を変えて短いショートコントをいくつか考えてみると良いかもしれません。
バク転NEW!

運動神経に自信がある方は、バク転に挑戦してみませんか?
成功すれば一瞬で出し物が終わる上に、かっこいい自分を演出できますよ!
バク転を成功させるコツは、手を大きく振って、思いきり後ろにジャンプすること。
初心者の方はまず後ろに倒れることが怖いと思いますが、それは慣れもあると思いますので、まずはやわらかい床で倒れる練習からしてみてください。
バク転ができるようになったら、連続技にもチャレンジしてみてはいかがでしょうか!
バット折りNEW!

ギネス記録もあるバット折りにチャレンジ!
バット折りでは、バットを素足で蹴って折っていきますよ。
バッドは硬いので、素足で折るなんて無理なんじゃ……?
と普通は思いますよね。
しかしコツさえつかめば格闘家じゃなくても折れるそうです。
強くかっこいい姿を見せたい方はぜひチャレンジしてみてくださいね。
ただしケガするリスクがありますし、折れたバットが勢いで飛んでいくと危ないです。
必ず周囲の安全確認と自分のコンディションを把握した上でおこないましょう。
フリップ芸NEW!

みなさんはフリップ芸をご存じでしょうか?
めくり芸とも呼ばれる笑いを目的とした芸の一種で、絵や文字を書いたフリップを置き、それをめくりながら芸を披露します。
紙芝居を想像していただくと分かりやすいと思います!
この芸は相手がいなくても演じられ、またフリップがある事でネタが伝わりやすいんですよね。
大人数が参加する宴会にも向いていますので、お笑い系の出し物をしたい時はよければ参考にしてみてください。
ネタはシンプルなものがオススメですよ!







