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会社で盛り上がる隠し芸【2026】

会社の宴会やイベントで何か芸をしなければならないとき、あなたはどうしますか?

多くの方が、何をすればいいのかわからない……と悩んでしまうのではないでしょうか?

そこでこの記事では、会場を盛り上げるのにピッタリの隠し芸のネタを紹介します。

定番のものからちょっと変わり種のものまで、幅広くネタを集めました。

今までやったことのないものに挑戦するのもよいですし、子供の頃やっていたものや自分の得意なものを選ぶのもオススメです。

ぜひこ本記事を参考にして、楽しい場を作ってくださいね!

会社で盛り上がる隠し芸【2026】(11〜20)

ルービックキューブ

世界最速※ルービックキューブ世界記録!!
ルービックキューブ

ルービックキューブの面を速くそろえる、という隠し芸はいかがでしょうか。

6×6の面をそれぞれ同じ色にそろえるだけですが、相当難しいですよね。

ギネス記録になっている秒数は普通の人には難しい壁ですが、3分ほどでそろえるだけでも隠し芸としては十分楽しんでもらえるでしょう!

ダイススタッキング

ダイススタッキングって聞いたことありますか?

パーティーや宴会で「ちょっと芸をどうぞ」と言われたときに、これを披露すれば間違いなく盛り上がりますよ。

カップとサイコロさえあれば、あなたも今すぐにスターの仲間入り。

絶妙な手さばきでサイコロを積み上げていけば、みんなの目がくぎ付けになること間違いなしです。

サイコロの数を増やしたり、スピードを上げたりして、どんどんレベルアップしていけば、拍手のあらしが巻き起こるはず。

ぜひこの隠し芸、身につけてみてはいかがでしょうか。

利き〇〇

命懸けなら利き〇〇成功する説が面白すぎたwww
利き〇〇

少し変わったおもしろいゲームをしてみたいという方には、利き〇〇がオススメです!

〇〇に入るのは、お茶やポテトチップス、うまい棒、ハーゲンダッツなど、なんでもOK!

目隠しをして味見をし、それがどのメーカーのお茶なのか、何味のポテトチップスなのかなどを当てるゲームです。

意外と難しいので盛り上がりますし、時々全部当てられるツワモノがいるのも盛り上がるポイント。

罰ゲームを用意しておいても盛り上がりそうですね!

即興似顔絵

【奇跡】ロケ中の超人気お笑い芸人に遭遇!! 即興似顔絵渡しに行ってきた!!!/ 似顔絵 / 描き方
即興似顔絵

準備してきた物ではなく、その場で即興で描く似顔絵!

対象とする人はその日が何かしらの記念日を迎えた人や、いつもお世話になっている先輩など誰でもOKです。

絵のうまい人が描いてもいいですし、みんなで描いて誰が1番うまいかを競うのも盛り上がりそうですね!

意外な才能が垣間見えるかもしれませんよ。

みんなでやりたい場合は、言い出しっぺの人が紙やペンなどを用意しておくといいでしょう。

描けたら対象の人にプレゼントして、その日の思い出にしてくださいね!

フラッシュ暗算

フラッシュ暗算が日本一の男/プロそろばんプレイヤー
フラッシュ暗算

フラッシュ暗算は年齢や性別問わずみんなで楽しめるのが特徴ですよね。

出てくる数字を瞬時に計算していき答えを導き出し早く答えられた人が勝ちになります。

フラッシュ暗算は、暗算力と同時に計算する力が試され会社のイベントや宴会の席などでも盛り上がること間違いなしです。

制限時間を設けたり、チーム戦や個人戦にして早押し形式で競うのもオススメです。

イベントや、宴会の席の場合は仮装して参加するとより盛り上がるかもしれませんよ。

ブレイクダンス

【ブレイクダンス】たった1日でウィンドミル習得できるのかやってみた!!
ブレイクダンス

ブレイクダンスができたら、とにかくかっこよくて盛り上がること必至ですよね!

けれども、なかなかハードルが高そう‥‥と敬遠しがちなのでは。

そこで、どれか一つの動きに絞って集中練習してみてはいかがでしょうか。

例えば、ブレイクダンスの中でも一番有名なウィンドミルという技では、チェアというポーズで片方の肘でもう片方の手を触りにいき、肩で回るという動きに集中します。

もちろん基本のムーブをしっかりマスターしてから挑戦してみてくださいね!

会社で盛り上がる隠し芸【2026】(21〜30)

両手で違う文字を書く

超人的特技!両手で違う文字を書く男、登場!!(オードリーさん、ぜひ会ってほしい人がいるんです。)
両手で違う文字を書く

両手で同時に違う文字を書くなんて、誰でも気軽にチャレンジできそうで、実はなかなかできない隠し芸です。

右と左とで文字ができるだけまっすぐになるようバランスを考えながら書くので、普段使っていない脳や筋肉を使っているような気分になりますよ。

初めての人は1文字でも難しいので、文章が書けるように練習して披露できればいいですね。

ホワイトボードとペンを用意して、他の人にもチャレンジしてもらうときっと盛り上がりますよ!