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会社で盛り上がる隠し芸【2026】

会社の宴会やイベントで何か芸をしなければならないとき、あなたはどうしますか?

多くの方が、何をすればいいのかわからない……と悩んでしまうのではないでしょうか?

そこでこの記事では、会場を盛り上げるのにピッタリの隠し芸のネタを紹介します。

定番のものからちょっと変わり種のものまで、幅広くネタを集めました。

今までやったことのないものに挑戦するのもよいですし、子供の頃やっていたものや自分の得意なものを選ぶのもオススメです。

ぜひこ本記事を参考にして、楽しい場を作ってくださいね!

会社で盛り上がる隠し芸【2026】(1〜10)

モノマネNEW!

細かすぎるモノマネ100連発できるまで終われま100!!
モノマネNEW!

普段からモノマネで盛り上がるという男性は多いのではないでしょうか?

著名人やアニメキャラクターのモノマネから、仲間内でしか通じないネタなど、手軽に場を盛り上げたい時に便利ですよね。

モノマネは宴会芸の定番でもありますので、お笑い系の宴会芸をお考えの方にもオススメですよ。

シーンに合わせたネタを考えて、ぜひ会場を明るい雰囲気で包み込んでください。

ウケなかった時の事も想定して、ネタはいくつか用意しておきましょう。

リコーダーNEW!

Bling-Bang-Bang-Born【リコーダー】Creepy Nuts ・ドレミファ楽譜付き
リコーダーNEW!

ほとんどの方が小学校で習うリコーダーを使って、宴会芸に挑戦してみませんか?

学校で習う際に演奏するのは童謡が多いので、音数も少なく、練習さえすれば誰にでも弾けそうな印象ですよね。

きっと宴会芸でリコーダーを取り出せば、そういった曲を演奏するのだと思う方は多いでしょう。

そこでそれを逆手に取って、リコーダーではまず吹かないような人気曲を演奏してみるのはいかがですか?

宴会会場はその音色に一瞬何の曲だろう?

という空気になり、そして曲名が分かった瞬間、大いに盛り上がることでしょう。

応援団NEW!

紹介されているのは、東京農業大学の応援団名物!

大根おどりです。

団服に身を包み、ピリっとした空気の中で始まった応援ですが、両手に大根を持って演舞を披露する姿は親しみが湧き、そしてクスッと笑えますよね。

もし宴会の集まりで同校出身メンバーが集まるなら、母校名物の応援を披露してみてはいかがでしょうか?

正式な内容で披露しても懐かしさを感じてもらえますし、大根のように面白い要素を取り入れても盛り上がる出し物になると思いますよ。

会社で盛り上がる隠し芸【2026】(11〜20)

漫才NEW!

漫才『結婚式のスピーチ』
漫才NEW!

漫才はお笑い系の宴会芸の定番ですね!

披露するネタの内容を考えてしっかりと合わせる時間が必要ではありますが、どの世代からも喜ばれる宴会芸ではないでしょうか。

新年会や忘年会、送迎会や二次会など、シーンにあったテーマを設定して、みんなを笑いの渦に巻き込みましょう。

漫才は会話のキャッチボールが重要になってくるため、聞き取りやすい声量やスピードを意識しながらも、テンポが悪くならないよう気をつけて披露してくださいね。

紙切りNEW!

紙切り 紙切り屋マーキィ 年の瀬にトナカイ Paper cutting performance
紙切りNEW!

紙とハサミがあれば演じられる「紙切り」のご紹介です。

こちらはまさに技と呼べる芸なので練習が必要ですが、演じられれば一目置かれること間違いなしの宴会芸ですよ。

簡単に言えば即興の切り絵を披露する内容で、それを話しながらおこないます。

話す内容は自由ですが、何を表現するのか、そのテーマについて触れると良いでしょう。

下絵もなしに迷いなく動く手元を見ると、いったい何ができるのかな?

とワクワクしますね。

テーマを決めたら、最初は下絵を描いてスムーズに切れるよう練習してみてください。

ギター

【ギター神業】15歳少年のアコギに人々が驚愕!
ギター

ギターは定番の隠し芸の一つですよね。

学生時代にちょっとやっていた人や、社会人になって趣味として始めた人も多いのではないでしょうか。

せっかくの特技ですし、隠し芸として披露してみましょう。

ギターのソロ演奏はもちろん、弾き語りにするのもオススメですよ!

錯覚ダンス

錯覚ダンスは、宴席を盛り上げるのにピッタリのパフォーマンスです。

白と黒のコントラストを生かした衣装で複数人が同じ動きをすることで、不思議な視覚効果を生み出します。

単純な動きなのにグループで踊ることで躍動感が生まれ、見ている人を楽しませる仕掛けがたくさん。

忘年会や新年会、結婚式の披露宴で披露すれば、会場中が笑顔であふれること間違いなしです。

観客も巻き込んで一緒に楽しめるので、仲の良い仲間と挑戦してみては?