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halyosy の検索結果(1〜10)
YESHALCALI

ヒップホップとJ-POPの架け橋として活躍するm-floのVERBALさんをプロデューサーに迎えた、HALCALIの隠れた名曲。
2010年1月に発売されたシングル『ENDLESS NIGHT』のカップリング曲で、後にアルバム『TOKYO GROOVE』にも収録されたアッパーなダンスチューンです。
印象的なピアノのリフレインと高揚感あふれるビートが、聴く人の心を一気にピークタイムへと連れて行ってくれますね。
英語と日本語をスムーズに行き来するリリックは、強気な駆け引きの中にふと見え隠れする切なさが絶妙なバランス。
フロアを意識したサウンドメイクでありながら、ポップな歌心がしっかりと感じられる仕上がりになっています。
夜のドライブや、とにかくテンションを上げたい時にぴったりな一曲ではないでしょうか。
タンデムHALCALI

軽快なビートに乗せたゆるいラップと、一度聴いたら忘れられないキャッチーなサビに体が揺れてしまいます。
RIP SLYMEのRYO-ZさんとDJ FUMIYAさんがプロデュースを手がけ、コミカルなフレーズと心地よいグルーヴがクセになるポップチューンですね。
2003年1月に発売されたデビューシングルで、アニメ『ガラクタ通りのステイン』のエンディングテーマとして起用されました。
オリコン週間シングルランキングでも最高19位を記録し、同年9月発売のアルバム『ハルカリベーコン』にも収録されているHALCALI初期の代表作です。
自転車で風を切って走るような爽快感のある本作は、友人とのお出かけやドライブのBGMにぴったりではないでしょうか。
マーチングマーチHALCALI

足並みを揃えて前へ進みたくなるような、弾むビートと脱力感のあるラップが絶妙にマッチしています。
RIP SLYMEのRYO-ZさんとDJ FUMIYAさんが手掛けたサウンドは、まさにHALCALIらしさ全開のポップチューン!
2004年6月に発売された5枚目のシングルで、テレビ東京系『週刊ポケモン放送局』のエンディングテーマとしてお茶の間でも親しまれました。
のちにアルバム『音樂ノススメ』にも収録されたほか、2011年には日産「MARCH」のCMソングとしてリミックス版が起用されるなど、長く愛されている1曲ですね。
聴いているだけでウキウキした気分になれるので、天気の良い日のお出かけや、元気を出したい朝のBGMにぴったり!
思わず体が動き出してしまうような、心躍る時間を過ごせるはずです。
想像フォレストhalyosy

伸びやかでさわやかな歌声の主はhalyosyです。
動画投稿サイトで歌ってみたシリーズで投稿を開始、自身の作詞作曲した楽曲も発表しています。
サイト内で出会ったメンバーとバンドを組んだこともあったようですが解散、今はソロで活動しています。
徐々に一般的にも広く定番化してきているボーカロイド曲を多くカバーしています。
Flywayhalyosy

少年のような声質が特徴の鏡音レン、男らしい低音が美しいKAITO。
この2人のボカロを使った『halyosy』は、カラオケで友達や同僚と一緒にデュエットしやすいポップソングなんですよ。
この曲はボカロPのhalyosyさんが、スマホゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』内のユニットである、Leo/needの楽曲として書き下ろしたもの。
この曲はゲームが好きな人と一緒にカラオケに行く時に歌ってみるのもよいかもしれませんよ!
続・真夜中のグランドHALCALI

夜の校庭へ忍び込むときのドキドキや、頭上に広がる星空の美しさをそっと閉じ込めたような作品に心ひかれます。
もりばやしみほさんが作詞や作曲などを手がけており、いつもの脱力感あるラップとはひと味違う、切なくもキュートな打ち込みサウンドが胸を打つんです。
2003年9月に発売されたアルバム『HALCALI BACON』のラストを飾る本作。
制作時の打ち合わせではケーキを食べて犬と戯れていたという、なんともかわいいエピソードも残っています。
ヒップホップ色の強い他の収録曲とは異なる、しっとりとしたポップスですね。
深夜の散歩中に聴けば、見慣れた街並みが映画のワンシーンのように感じられるかも。
青春の思い出に浸りたい方におすすめですよ。
桜ノ雨halyosy

学校生活を終えて、卒業式を迎えた日のリアルな心情を描いた『桜ノ雨』。
アコースティックバンド、absorbのボーカルとしても活動したhalyosyさんが制作しました。
学校の大切な思い出を優しくつつみこむ、壮大なストリングスとピアノが絡み合うメロディーが響きます。
一緒に過ごしてきた大切な友達との別れの場面だからこそ、夢や希望を持って卒業することの大切さを教えてくれるでしょう。
卒業ソングとしても歌われている、ボカロシーンを代表する春ソングです

