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ラテン系 の検索結果(51〜60)
El Cumbanchero東京キューバンボーイズ

古き良き日本のラテンミュージックが印象的な『El Cumbanchero』。
さまざまなラテンのジャンルをミックスした音楽性のため、マイナーな音楽ながらキャッチーさを兼ね備えています。
まだ日本にキャバレーがあったころは、東京キューバン・ボーイズのようなバンドがありました。
世代ではなくても、どこか懐かしさを覚える作品です。
El CantanteHector Lavoe

曲調からも分かるとおり、とても古い曲となっていて70年代に人気のでた楽曲です。
この曲のアーティストであるHector Lavoeは薬物とHIVにより46歳という若さで亡くなってしまいましたが、この楽曲は亡くなった後でも愛され続けています。
MOLIENDO CAFEHUGO BLANCO

コーヒールンバというタイトルで国内でも西田佐知子やザ・ピーナッツにカバーされた楽曲として有名なので、知っている人は知っているかもしれません。
Youtubeでも約300万回再生されている人気名ラテン曲ですね。
Mambo No.5Perez Prado

誰でも知っていると思われるほど、今は世界各国で親しまれているマンボですね。
イントロからはじまって「マンボ!」と言う掛け声は、国内でのTVなどでも使用されているので、日本人にとってもとても馴染み深いラテン曲だと思います。
NOT YETMichel Camilo

ミシェル・カミロはラテン系超絶技巧派のピアニストです。
ラテン特有のグルーヴやノリに加え、パワフルなピアノタッチが印象的な1曲です。
この曲は決してピアノがメインの曲ではないものの、彼の演奏スキルが高いため、ピアノの音もハッキリと聴こえます。
爽快な曲ですが、どこかダンディズムを感じさせる1曲です。
ラテン系 の検索結果(61〜70)
VolareGipsy Kings

フランス出身のバンド、ジプシー・キングス。
スペイン語で楽曲をリリースするため、スペイン人と思われがちですが実はフランス出身なんですよね。
こちらの『Volare』はジプシー・キングスの代表曲の一つなのですが、実はオリジナルではありません。
原曲はイタリア出身のドメニコ・モドゥーニョさんの『Nel blu dipinto di blu』という作品で、第1回のグラミー賞を獲得しています。
純粋なカバーというよりは、オマージュに近い要素を持っており、リリックの部分部分はスペイン語で歌われています。
フランス出身のバンドがスペイン語とイタリア語で歌う、イタリア産の名曲という非常にややこしい曲ではありますが(笑)、楽曲の完成度はすばらしいので、ぜひチェックしてみてください。
Me EnamoraJuanes

コロンビアを代表するロックシンガー、フアネスさん。
世界的な人気をほこるラテンミュージシャンの一人でアルバムは1500万枚、シングルは1000万枚を売り上げています。
世界的なアーティストでありながらも、スペイン語で歌うことにこだわりを持っていることでも知られています。
確かに英語はスペイン語に比べて、音圧が薄くなってしまいますからね。
『Me Enamora』は彼の代表曲の一つで、ベースラインが効いたラテン・ロックに仕上げられています。
salsa calienteTito Puente

「これぞサルサ!」といった感じの陽気なメロディが印象的な『Salsa Caliente』。
非常にハイテンポな曲なので、聴いているだけで気持ちがソワソワしてきます。
ドライブ中の視聴は、気分が乗りすぎてスピード違反をしてしまうかもしれないので注意しましょう(笑)。
Tacata’MAX

音数の少ないラテン調のサウンドですが、気分の上がり方は他の曲に負けません!
ダンスボーカルグループ、MAXによる楽曲で2013年に33枚目のシングルとしてリリースされました。
実はカバーアレンジ作品で、原曲はイタリアのミュージシャン、タカブロのもの。
「歌詞が日本語に聞こえる!」と一部で話題を呼びました。
ということで、このMAXバージョンでも、そんな歌詞があてられています。
踊れて楽しい、ユニークな曲です。
Los LobosDragon Ash

ミクスチャーロックを掲げているロックバンドDragon Ash。
これまでヒップホップとロックの融合を軸に楽曲をリリースしてきましたが、この曲が収録されている9枚目のアルバム『Rio de Emocion』と続く10枚目の『INDEPENDIENTE』では、とくにラテンのテイストが強いアルバムに仕上げられているんですよね!
中でもアルバムのリードトラックであるこの曲は、アコースティックギターをフィーチャーしたサウンドに、スネアの細かいリズムが絶え間なく続く熱いラテンロックに仕上がっています。
Amor亀と山P

情熱的なラテンのリズムと大人の魅力が溶け合った、亀と山Pのスペイン語タイトルのナンバー。
愛する人への強い思いと、一瞬で恋に落ちてしまう情熱的な感情を描いた歌詞は、つややかさと色気に満ちています。
アルバム『SI』のリード曲として制作され、朝日が昇る海辺や異国情緒あふれる街並みでのダンスシーンが印象的なミュージックビデオも話題を呼んだ本作。
ラテン調のグルーヴィーなリズムに乗せて、心おどるような恋の高揚感を味わいたい方にピッタリの1曲です。
ERRORE.N.V.E.S

メキシコの音楽というと典型的なラテン・ミュージックをイメージする方が多いのではないでしょうか?
実際にそういった曲調の作品も多く存在しますが、アメリカの隣国ということもあり、その音楽性は多岐にわたります。
ブラック・ミュージックも非常に発展しているのですが、こちらの『ERROR』はそのなかでも特にオシャレな雰囲気にまとめられています。
トラックはトラップ・ミュージックに近く、R&Bとヒップホップの要素が加えられたボーカルが印象的ですね。
Amor del BuenoReyli Barba

作曲家としても活躍しているメキシコ出身のシンガー・ソングライター、レイリ・バルバさん。
世界的に活躍しており、スペイン語圏で絶大な人気を集めるアレハンドロ・フェルナンデスさんや、世界中で活躍しているアメリカ出身の女性シンガー、ビヨンセさんといった大物にも楽曲を提供しています。
そんなレイリ・バルバさんの名曲が、こちらの『Amor del Bueno』。
オーソドックスなラテン・ポップにまとめられており、キャッチーなメロディーが胸にひびきます。
ブーガルーガールカセットコンロス

カリブ海やブラジルのビーチが目の裏に浮かんでくるような、グッドなラテンサウンドを聴かせてくれるカセットコンロスの1曲。
カセットコンロスは、2000年頃結成のライブ・バンドで、カリプソ、ラテン、アフリカなど多彩な音を飲み込んでははき出すゴッタ煮のサウンドが魅力的なバンドです。
ジョバイロポルノグラフィティ

スペイン語で「私は踊る」を意味するタイトルを持つラテンテイストの楽曲は、ポルノグラフィティならではの情熱的なメロディと哀愁ただよう歌声が印象的です。
かなわぬ恋に苦しむ主人公の複雑な心情を、バラやトカゲといった象徴的なモチーフを用いて詩的に描き出しています。
2005年11月に発売されたシングルは、TBS系列ドラマ『今夜ひとりのベッドで』の主題歌として起用され、オリコン週間シングルランキングで2位を獲得。
ポルノグラフィティの代表的なラテンナンバーとして親しまれています。
切ない恋心を抱える人の心に寄り添う本作は、大切な人への思いを募らせる夜に聴きたい1曲です。
