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Home Free の検索結果(1〜10)
みんな自由だHalf time Old

日本のロックバンド、Half time Oldの元気があふれる曲で、auのCMソングとして起用されました。
原曲は、アメリカのスコット・ジョプリンさん作曲の有名なラグタイム曲『ジ・エンターテイナー』。
バンドのメンバーいわく、「どんな生き方も選択も自由だと伝えたかった」ということで、CM映像では俳優さんたちの吹っ切れた自由な演技も楽しかったですよね。
とにかく胸をすくような爽やかなボーカルと、ストレートなロックのリズムにのせた歌詞がすてきです。
Born to be freeX JAPAN

日本のロックバンド、X JAPANが2015年に配信限定でリリースした楽曲。
印象的なピアノのイントロから始まり、誰もが自由の名の下に生まれ、無限大の夢を追って生きる事ができるということを歌っています。
SUGOI MUSIC入野自由

エネルギッシュでポジティブなメッセージが込められた入野自由さんの楽曲です。
2024年6月にリリースされたアルバム『15』に収録されており、自信と前進することの大切さを歌った、リスナーを勇気づけてくれる1曲になっています。
入野自由さん自身が作詞作曲を担当しており、彼の思いが込められた本作。
スピード感のある展開からゆったりした雰囲気、またみんなで歌っているようなアレンジなど聴きどころはたくさん。
明るくて聴きやすい曲なので、落ち込んだ時や新しいことに挑戦する時にぴったりですよ!
Home Free の検索結果(11〜20)
YouAreFreeCHAGE and ASKA

自由がテーマの曲といえば明るく前向きなイメージですが、この曲はとても切ないです。
傷つけてしまった彼女に対して、離れた方が彼女のためだからと、別れを切り出す曲です。
聴いていると胸がキュンとなります。
相手の幸せを思い、自由にしてあげるって勇気がいります。
My Heart Feels So FreeHi-STANDARD

2011年にハイスタは活動を再開し、同年に横浜スタジアムで「Air Jam 2011」を行いました。
その時に2曲目に演奏されたのが「My Heart Feels So Free」です。
この曲はバンドが活動休止に陥っていた時代にもベースボーカルの難波章浩さんがソロで歌う等、メンバーにとって思い入れの強い楽曲のようです。
たしかにこの曲のタイトルにもある自由さというのもハイスタを象徴するキーワードかもしれません。
インディーズで何にも縛られず、誰も歩いてこなかった自主レーベル設立・自主フェス開催・海外進出といった事を成し遂げたハイスタらしい歌詞だと思います。
FREEDOM福山雅治

俳優や歌手として幅広い活躍の福山雅治さんが2006年に発表したアルバム『5年モノ』に収録された楽曲です。
オーケストラによる壮大な伴奏に乗せて、傷付きながらも、どんな困難が襲ってきても立ち向かい、自由を求めて歩んでいこうという事が歌われています。
自由の代償Linked Horizon

Linked Horizonといえばアニメ『進撃の巨人』の主題歌『紅蓮の弓矢』のヒット、その代表曲とアニメのイメージがとても強いですよね。
この曲『自由の代償』も2015年に公開された映画『劇場版『進撃の巨人』後編〜自由の翼〜』の主題歌になっていた1曲。
自由を歌った楽曲、とはいえタイトルが『自由の代償』という自由を手に入れたけれども……というものでハッピーでフリーダムなイメージからは遠いですよね。
アニメの世界観にリンクする、重く、そして「自由とは」と考えさせられます。

