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MONO の検索結果(1〜10)
空中YOU WAYモノブライト

タイトでミニマムなイントロに始まり、サビは拳を突き上げたくなる爆発力、そんなモノブライト節溢れる1曲。
「空中遊泳」「夜の最前線」など、桃野陽介の「らしさ」溢れるワードセンスはやたらと印象に残ります。
MVは明らかに世界的に有名な某スーパースターを意識した人物が登場しており、ギリギリまで突き詰めた遊び心がうかがえます。
MOTHERモノブライト

大人になったからこそ感じることができたり伝えたいと思う母親への気持ちをトランペットやサックスが印象的な明るいサウンドに乗せて歌った曲です。
special movieには、2016年1月に行われたワンマンライブのスペシャル映像も一緒に流れています!
COME TOGETHERモノブライト

2011年のスカパー!Jリーグ中継イメージソングに起用されており、11枚目シングルの「COME TOGETHER/DANCING BABE」に収録されています。
メンバーがアニメとなって団結している姿が描かれているMVや、未来へ勇敢に向かっていくような歌詞が背中を押してくれるような楽曲です!
MONO の検索結果(11〜20)
孤独の太陽モノブライト

モノブライト7枚目のシングルで、ドラマ「サムライ・ハイスクール」の主題歌であり、初のドラマタイアップです。
このドラマのために書き下ろされた曲です。
キャッチコピーは「渇いた無情なる時代 それでも歩き出す」作詞・作曲したボーカルの桃野が「誰しもがぶつかる見えないモヤモヤな壁、そんなイメージを曲にしました」と言っているとおり、思春期なら誰しもが思うことを力強く歌い上げ、背中をぐっと押してくれるような1曲となっております。
20th Century Lover’s Orchestraモノブライト

モノブライトのメジャー1stアルバム「monobright one」のリードナンバー。
比較的古めの曲ということもあり、ストレートな歌ものロック曲に仕上がっていますが、ギターのチョーキングで始まるイントロに、楽曲を支える重めのビートと、年齢の割に渋み溢れるセンスが特長です。
DANCING BABEモノブライト

モノブライト11枚目のシングルで、映画「婚前特急」の主題歌です。
ジャケットには映画のタイアップの縁で、吉高由里子が起用され、また吉高とはその主題歌となった「DANCING BABE」のPVでも共演しています。
キャッチコピーは「ex-BEAT CRUSADERSのヒダカトオル結婚(加入)アイテム第二弾! ★歌って★踊って★テクノブレイク♥」キャッチコピーにもある通り、ヒダカトオルが加入し、ポップさが増して幅広い層の方の耳にとどくようになったのではないでしょうか。
頭の中のSOSモノブライト

テレビ東京「PVTV」9月度のオープニングテーマに起用されています。
ボーカルの桃野陽介が想いをよせていた彼女に振られた際の頭の中の混沌とした状況が描かれています。
かっこいいサウンドとノリの良いテンポでまた聴きたくなる気持ちを掻き立てられる、ダンスロックナンバーです!

