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The Mighty Mighty Bosstones の検索結果(1〜10)
Scream OutThe Bruisers

2005年発表のアルバム「State of Discontent」収録。
93年に結成されたマサチューセッツ州出身の5人組。
これぞストリートパンク、と言えるほどの勢いのあるパンクをプレイしているバンドです。
メンバー全員がボーカルだけでなくすべてのポジションの楽器をプレイできるという珍しいバンドでもあります。
All day I just…The BONEZ

2014年発売のアルバム「Whenever, Wherever」収録曲。
この曲はライブでJESSEがよく手拍子を煽っています!
序盤の部分はみんなで手拍子したい曲ですね!
かっこよく仕上がりすぎててやっばい1曲です!
Revolution feat. Hiro FujitaThe BONEZ

2016年発売のアルバム「To a person that may save someone」収録曲。
序盤のイントロ部分から動き出したくなるような楽曲です。
ハードコア初心者の方にもオススメの1曲だと思います。
The Mighty Mighty Bosstones の検索結果(11〜20)
Color of GreyThe BONEZ

2014年発売の2nd album「Astronaut」収録曲。
この曲はBONEZのかっこよさが全面的に出ています!
ライブだと激しいモッシュなんかがおこなわれたりします!
少し前の曲ですが、BONEZ好きにはぜひ聴いていただきたい1曲です。
I Told You SoSlapshot

2014年発表のアルバム「Slapshot」収録。
85年に結成されたボストン出身の4人組。
ボストン出身のパンクバンドでは大将格と言える大御所的存在のバンドです。
ボーカルのChokeは性格や思想故なのか、同じボストンのバンドにも嫌われていたりします。
音的にはカッコいいんですけどね。
To a person that may save someoneThe BONEZ

2016年発売のアルバム「To a person that may save someone」からの表題曲。
東京の夜の街並みの映像から想像されるように、人と人とのつながりを描いた曲。
壮大なコーラスをイントロに配し、スケールの大きさを感じさせる。
Time BombRancid

どれだけの月日が流れようとも、この曲のイントロが流れた瞬間に爆発的な興奮が体内を駆け巡る、スカパンク史上屈指の名曲です。
スカパンクのベテランにして多くのバンドが憧れる存在、ランシドが1995年にリリースしてヒットを記録、バンドにとっても大きな飛躍のきっかけとなった、代名詞とも言える楽曲ですよね。
たとえこの楽曲を知らない人であっても、ライブでこの曲が演奏された時の凄まじい盛り上がりを見れば、その影響力がどれほど大きいのかを実感できるはず。
楽曲が収録されているアルバム『…And Out Come the Wolves』と合わせて、スカパンクに興味がある方は必ず聴いておきましょう!

