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七尾旅人 の検索結果(11〜20)
さすらい奥田民生

やはりどうしても「旅で聴きたい曲」と言われるとこの曲が思い浮かんでしまいます、奥田民生さんの名曲『さすらい』。
たとえばドライブの時や、電車の中で車窓を眺めている時など、この曲を聴いていると風情が増すように聴こえてくるので不思議ですよね。
テレビの旅番組などでもこの曲が使われており、旅で聴きたい曲のイメージが強いのかもしれません。
自問自答しながらさすらいの旅を続けてゆく、そんな歌詞の世界も程よくこの曲の味わい深さを生み出しています。
人生旅行記3B LAB.☆S

青春18きっぷで、行き先を決めずにふらっと旅に出たいとき、この曲がぴったりです。
トンネルや、きっぷという言葉もあり、ぜひ電車に乗っているときに聴いていただけたら……と思います。
3B LAB.☆は、結成当初はB型3人だったのでスリービー、実験室という意味でのラボというバンド名です。
元19の岡平健治さんがリードボーカルをつとめています。
いい日旅立ち・西へ鬼束ちひろ

JR西日本のキャンペーンソングで、タイトルをみて気がつく方もいいと思いますが、1987年リリースの山口百恵の『いい日旅立ち』のリメイクです。
どっしりと歌う山口の重厚さも引き継ぎながら、鬼束ちひろらしい抜け感のある歌声がかつての名曲を現代によみがえらせています。
旅行をする理由は人それぞれですが、この曲で歌われる旅に出る人は影のある女性です。
人生を生きてみるといろいろなことがあります。
時にはつらい日々から抜け出すために旅に出たくなるものですし、思い切って行ってみると人生が変わるかもしれません!
Travel[Alexandros]
![Travel[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/DPYVyP1Xqdg/sddefault.jpg)
メジャーデビューシングル『ワタリドリ』の大ヒット以降、数々のヒット曲を世に送り出してきた4人組ロックバンド・[Alexandros]の楽曲。
4thアルバム『Me No Do Karate.』に収録されている楽曲で、ギターとピアノの印象的なアンサンブルが哀愁とキャッチーさを生み出していますよね。
どこまでも伸びていくようなハイトーンの歌声は、旅行をしたいという気持ちとリンクしてしまうのではないでしょうか。
とくに一人旅の際のBGMとして気分を盛り上げてくれる、ノスタルジックなロックチューンです。
旅人THE BLUE HEARTS

1995年にTHE BLUE HEARTSは解散していますが、『リンダリンダ』など数々の名曲がありリアルタイムではない世代にも人気のパンクバンドですよね。
パンクらしいどこか荒削りでスピード感があって、気分をアゲてくれる感じがたまりません。
歌詞も反骨精神があふれる刺激的な言葉選びの曲ですが、旅に危険や不安はつきものです。
実際旅に出ると計画になかったことがよく起きますが、それこそ旅の楽しみかもしれません。
そういう予定外の場所に大切な出会いがあるかもしれませんね、さあ、恐れず旅に出ましょう!
ワタリドリ[Alexandros]
![ワタリドリ[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/O_DLtVuiqhI/sddefault.jpg)
タイトルの通り、まさにワタリドリのように飛んでいけそうな気持ちになるナンバーです。
行ったことのない場所へ行くときにもこの曲を聴くと、旅先で不安なことがあってもやってみようという気持ちになれますよね。
一人旅にはまさにピッタリな楽曲だと思います。
七尾旅人 の検索結果(21〜30)
ぼくらが旅に出る理由小沢健二

小沢健二さんの12作目のシングルで、1996年5月16日にリリースにされました。
JR西日本「にっぽんさんぽ/新九州交響旅・長崎」のCMソングに起用されました。
みんなそれぞれなんらかの理由で旅にでる必要があるのかもしれませんね。
そんな旅先で聴いてほしい1曲です。
PV冒頭の小沢健二さんのコミカルな動きも楽しめます。

