「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
「の」から始まるタイトルの曲ってあまりパッとは思い浮かばないのではないでしょうか?
普段生活をしていて耳にしない単語が比較的多く、英語タイトルがたくさんありました。
「Nobody〜」「Note」「NOT〜」などなど。
そのアーティストを象徴するような名曲も印象的です。
ちょっと調べたい……!そんなときに役に立つかもしれないタイトルの曲リストをまとめました。
「の」で始まる曲って何があるかな?と気になったときはもちろん、しりとりやカラオケで選曲する際のきっかけとしてもご活用くださいね。
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「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】(411〜420)
No.1柏原芳恵

当時次々とスターを生み出していたオーディション番組「スター誕生!」の出身で、年齢に似合わない色気が人気を呼びました。
7枚目のシングル「ハロー・グッバイ」がヒットして一躍にしてブレイク。
皇太子さまが憧れるアイドルとして話題になったこともあります。
信長 KING OF ZIPANGU毛利蔵人

毛利蔵人さん作曲の『信長 KING OF ZIPANGU』テーマソングです。
『信長 KING OF ZIPANGU』は、1992年1月5日から12月13日まで放送された30作目の大河ドラマです。
1989年放送の『春日局』以来の安土桃山時代を舞台にした作品で、主役は緒形直人さんが演じました。
大河ドラマで歌詞のある曲は、この作品が初めてです。
ノスタルジア竹内まりや

アルバム『Bon Appetit!』からシングルカットされ2001年に発売された曲。
テレビ朝日系のドラマ主題歌にもなりました。
ストリングスが効果的に使われ、タイトルのようにどこか懐かしい雰囲気を感じさせる曲です。
忘れられない初恋を思い出している女性が描かれています。
竹内まりやさんの声が切なさを漂わせ曲の世界観が素晴らしく表現されています。
NONSTOP DANCER荻野目洋子

1987年に発売された同名アルバムに収録された一曲で、そのアルバムは年間売り上げ第1位にも輝きました。
荻野目洋子のポップな歌声と、ビート感あるサウンドは、80年代を象徴するといっても過言ではありません。
Not For Sale谷村有美

この人も長らく音楽活動を続けている息の長いシンガーソングライター。
しかしラジオなどで自然体の語り口が特徴的だと思っていましたが、さすがに80年代はバブリーなファッションでキメまくっていたんですね。
人に歴史あり、と言う言葉を思い出させてくれます。
ノサップ岬門馬良

門馬良さんはTBSテレビ『街かどテレビ11:00』グランドチャンピオンがきっかけで中山大三郎さんの弟子となり、1989年にこの曲でデビューを果たしました。
現在ではラジオのパーソナリティーなどで活躍しています。
NOROSHI関ジャニ∞

2016年12月7日に発売された37枚目のシングルです。
映画「土竜の唄 香港狂騒曲」の主題歌になりました。
本格的なバンドスタイルで、関ジャニ∞の演奏に釘付けになる楽曲です。
イントロの丸山隆平のベース、そして横山裕のトランペットなど格段にレベルアップした“バンド関ジャニ∞”を堪能できます。
テレビで披露した際の和装姿も、大きな反響を呼びました。





