岡本真夜の名曲・人気曲
岡本真夜さんの美しい澄みきった声を聴くと癒されるますよね。
ヒット曲、人気曲を集めたソングリストをつくりました。
優しいメロディーと勇気づけられる歌詞の曲が沢山なので、背中を押してもらいたい時に聴けば元気が出るのではないでしょうか?
岡本真夜の名曲・人気曲(21〜30)
君にありがとう岡本真夜

9枚目のオリジナルアルバム「seasons」に収録されている曲で、イオン「セレブレイトスーツ篇」CMソングに起用されました。
一生付き合える大切な友達とはかけがえのない宝物です。
そんな友達への思いを綴った曲で、感謝の気持ちに溢れた曲です。
Lastly岡本真夜

1990年代~2000年代にかけて活躍した女性シンガー、岡本真夜さん。
キャリア初期は穏やかなバラードを得意としていた彼女ですが、最近はやや切れ味のある楽曲も披露しています。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『Lastly』。
基本的には音域の狭い作品で、音程の上下もそこまで激しくありません。
歌いやすいことには変わりないのですが、ところどころでロングトーンのファルセットが登場するので、ここには注意が必要です。
中途半端にキーが低いとファルセットがしっかりと発声できないので、適正キーから1つか2つ上げるくらいが良いでしょう。
ピクニック岡本真夜

暖かな日差しが降り注ぐ芝生の上で、大好きな人とピクニック。
しかし、隣の恋人はすやすやとお昼寝中…。
そんな、思わずにっこりしてしまう微笑ましい光景が目に浮かぶ、岡本真夜さんの1曲です。
本作は、1998年4月に発売されミリオンセラーとなった名盤『Hello』に収められています。
突然トカゲが現れたり、子供たちの「起きて!」とでも言うような元気なコーラスが聞こえてきたりと、物語のようなユニークな仕掛けが、曲の可愛らしさを一層引き立てていますよね。
主人公ののんびりした気分と、周りのにぎやかな雰囲気が合わさった多幸感あふれる世界観に、聴いているこちらも幸せな気持ちにさせられます。
恋人とのんびり過ごす休日はもちろん、友達とわいわい楽しむピクニックにもぴったりの、ハッピーな時間をもたらしてくれるのではないでしょうか?
TOMMOROW岡本真夜

シンガーソングライター岡本真夜さんのデビューシングルであるこの曲は、1995年にリリースされ彼女のヒット曲となりました。
同年に起きた阪神・淡路大震災ののち、この曲によって多くの人がはげまされたそうです。
彼女自身の友達を励ますために書かれた曲というだけあって、この曲を聴いていると勇気がわいてくる気がしますね。
制服の夏岡本真夜

夏の日差し、揺れる電車の窓から見える海、そんな青春の情景が目の前に広がるような、爽やかで甘酸っぱい岡本真夜さんの1曲です。
制服のまま駆け抜けたあの頃のときめきを、清々しいアコースティックサウンドに乗せて届けてくれます。
偶然隣り合った相手への高鳴る胸の鼓動や、言葉にならないもどかしい思いは、誰もが心の中にしまっている大切な記憶と重なるのではないでしょうか。
学生時代の輝くような思い出に浸りたいとき、この曲と共に心のアルバムをそっと開いてみませんか?
365日のLove song岡本真夜

14枚目のオリジナルアルバム「Tomorrow」に収録されている曲で、2012年に発売されました。
BSフジ「beポンキッキーズ」beポン・メロディに起用された曲で、子どもと一緒に歌える曲になっています。
365日子どもに愛情を注ぐ母だからこその歌詞に楽しく歌って泣ける曲です。
Help me岡本真夜

4枚目のオリジナルアルバム「Hello」に収録されている曲で、1998年に発売されました。
朝の忙しい状況を明るくポップに歌った曲です。
どこかコミカルでこれまでのイメージをいい意味で覆す、楽しくて気持ちが明るくなる曲です。
I believe岡本真夜

3枚目のベストアルバム「My Favorites」に収録されている曲で、2010年に発売されました。
自分を信じて努力することや、諦めない心をゆったりとしたサウンドに乗せて優しく届けてくれます。
歌声が心を癒してくれます。
YELL~君の声~岡本真夜

オリジナルミニアルバム「Love Story」に収録されている曲で、2016年に発売されました。
夢に向かって旅立つ自分のことを応援してくれる友達や家族、そして大切な人への感謝と、その思いに応えて頑張ろう、という決意を優しいメロディーに乗せて届けてくれる曲です。
always love you岡本真夜

岡本真夜が長年夢見ていたピアニストになる夢をアーティスト名“mayo”として叶え、“mayo”としてアルバム「always love you」でデビューしました。
この曲はこのアルバムに収録されている同名の曲で、映画「夢二〜愛のとばしり」主題歌に起用されました。


