Bring Me The Horizonの人気曲ランキング【2026】
イギリスのメタルバンド、ブリング・ミー・ザ・ホライズンは、2004年に結成されました。
略称は「BMTH」。
ハードコア、デスメタルにデジタルのサウンドをミクスチャーするなど、オリジナリティーあふれる音楽性で海外では高い人気を博しています。
- Linkin Parkの人気曲ランキング【2026】
- Bullet For My Valentineの人気曲ランキング【2026】
- A Day To Rememberの人気曲ランキング【2026】
- twenty one pilotsの人気曲ランキング【2026】
- 【2026】日本のハードロックバンド。海外でも人気のバンドまとめ
- Halestormの人気曲ランキング【2026】
- Slipknotの人気曲ランキング【2026】
- 5 Seconds of Summerの人気曲ランキング【2026】
- 【2026】洋楽メタル好き必見!最新の人気曲、注目曲まとめ
- ハードロックの名盤。一度は聴きたいおすすめのアルバム
- 【2026】イギリスのおすすめバンドまとめ。若手も多数登場!
- Museの人気曲ランキング【2026】
- Avenged Sevenfoldの人気曲ランキング【2026】
Bring Me The Horizonの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
TeardropsBring Me The Horizon11位

2004年に結成されたロック・バンド、ブリング・ミー・ザ・ホライゾン。
非常に幅広い音楽性で知られており、オルタナティブ・ロック、ポスト・ハードコア、メタルコア、デスコアなどといったジャンルを得意としています。
現在はそこからさらに電子的なサウンドを加えた独自の音楽性を作り上げています。
そんな彼らの作品のなかで、イントロのかっこいい作品が、こちらの『Teardrops』。
ヘヴィーなサウンドが好きな方にオススメです。
liMOusIne (ft. AURORA)Bring Me The Horizon12位

雪景色の中を走る車の窓から見える風景のように、幻想的でメランコリックな雰囲気が漂う1曲。
Bring Me The Horizonの激しいメタルサウンドに、AURORAさんの儚げな歌声が絶妙なハーモニーを奏でています。
自己破壊的な感情や毒性のある人間関係をテーマにした歌詞が、冬の寒さに凍えた心に染み入ります。
2024年5月発売のアルバム『POST HUMAN: NeX GEn』に収録されたこの楽曲は、同年8月に千葉のZOZOマリンスタジアムで初披露され、大きな反響を呼びました。
冬の夜、雪道を走りながら自分と向き合いたい時に聴きたい1曲です。
心の奥底にある葛藤や不安を見つめ直すきっかけを与えてくれるでしょう。
MantraBring Me The Horizon13位

大ヒットアルバム『Amo』の先行シングルとして、2018年8月に発表された楽曲です。
この曲を聴いて、ブリング・ミー・ザ・ホライズンのさらなる進化を予感した方は多いのでは?
歪んだギターのイントロからフェス向きのキャッチーなコーラスへと展開します。
第61回グラミー賞「最優秀ロック・ソング」にノミネートされた事実も、本作のクオリティを物語っています。
歌詞とリンクしている、意味深なミュージックビデオにも注目です。
And The Snakes Start To SingBring Me The Horizon14位

イギリスのロック・バンドのBring Me The Horizonによるトラック。
2012年にリリースされたアルバム「Sempiternal」に収録されています。
合唱団によるコーラスを特徴としており、リード・ボーカルのOliver Sykesの個人的な意味を持つトラックと言われています。
Obey with YUNGBLUDBring Me The Horizon15位

とにかくラウドなギターを重いリズム、気合十分のシャウトがあって、なおかつ歌えるメロディのある爽快なロック・ナンバーを聴いて気合を入れたい、という方には大推薦の楽曲です!
今やイギリスを代表するロック・バンドとしてここ日本でも大人気のブリング・ミー・ザ・ホライズンが2020年9月に発表したシングル曲で、同じくイギリスの若手注目株、ヤングブラッドさんをフィーチャーしたことでも話題を集めましたね。
極悪なデスコア・バンドからスタートしたブリング・ミー・ザ・ホライズンは、キャリアを重ねるごとに洗練した音楽性へと移行した経緯があり、久々にフロントマンのオリヴァー・サイクスさんによる激しいシャウトが炸裂したこの『Obey』は、ヘビーなブリング・ミー・ザ・ホライズンを待っていた方々にも好評でした。
とはいえ、きっちりキャッチーに仕上げてくるところはさすがですし、あまりヘビーすぎる音はちょっと、という方にもオススメのカッコいい曲ですよ!


