BURNOUT SYNDROMESの人気曲ランキング【2026】
BURNOUT SYNDROMESは大阪発の三人組青春文學ロックバンドです。
日本語の魅力がつまった歌詞が特徴の人気バンドです。
アニメの主題歌に抜擢されるなど、歌いやすくてアツい曲ばかりで、思わず熱唱したくなる曲ばかりです!
BURNOUT SYNDROMESの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
ラブレター。BURNOUT SYNDROMES18位

ゆるりと展開していくミドルテンポですこし短めのこのナンバーは、20代前半でありながら10年近いキャリアを誇る彼らの曲の中でもとても古い曲です。
なんとバンドを組んでから2、3曲目のオリジナル曲だったそうです。
リフレインはもう鳴らないBURNOUT SYNDROMES19位

ハイテンポながらも物静かなサウンドに始まるこの曲は、変拍子も交えた曲展開が一見複雑そうでありながらサビが明確でぐっと盛り上がれる、巧みな構成が光ります。
一瞬タメが入ってからのサビはライブで聴けば手を挙げたくなること必至です。
神戸在住BURNOUT SYNDROMES20位

スローテンポでメロウな1曲。
甘い音色のギターが心地いいこの曲もまた、歌詞を読みながら聴くのがオススメの1曲。
彼らのアップテンポの曲に見られる性急な言葉の詰め込みはほぼ鳴りを潜め、ゆっくりと読み聴かせるような歌に仕上がっています。
神戸という町の光景が詳細に描かれているので、地元の方はより身近に感じられることでしょう。
BURNOUT SYNDROMESの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
若草山スターマインBURNOUT SYNDROMES21位

「青春文學ロック」を掲げるBURNOUT SYNDROMESが手掛けた、奈良の情景が鮮やかに目に浮かぶ楽曲です。
ボーカル熊谷和海さんが描く文学的な世界観が、若草山の壮大な風景と見事にマッチしていますよね。
イントロから鳴り響く祭り囃子のようなビートと、胸に突き刺さるようなロックサウンドは、まるで山焼きと花火が競演するお祭りそのもの!
家族の温かい絆や生命の輝きといったテーマも織り込まれており、その情景に心を揺さぶられる方も多いのではないでしょうか。
古都の夜空をダイナミックに彩るこの曲を聴けば、奈良への旅情がかき立てられます。
ROCKETBURNOUT SYNDROMES22位

青春文学ロックを掲げ、緻密なアレンジと文学的な言葉選びで国内外から支持を集める3ピースロックバンド、BURNOUT SYNDROMES。
テレビアニメ『Dr.STONE SCIENCE FUTURE』最終シーズン第3クールのエンディングテーマとして2026年4月に先行配信された本作は、月を目指す推進力や仲間と重ねた努力を描いたアッパーチューンです。
アニメの物語と深くリンクした高揚感と、彼らのメジャーデビュー10周年を象徴する祝祭感が重なり、聴く者の心を熱くしてくれますよね。
広がりのあるコーラスと前へ進むリズムが心地よく、目標に向かって奮闘している方にぜひ聴いてほしい、開放的なロックナンバーです。


