CNBLUEの人気曲ランキング【2026】
CNBLUEは2010年にデビューした韓国の4人組ロックバンドです。
デビュー前の2009年に日本のライブハウスや路上でバンド修行をしていたという、本気度の高いグループです。
アイドル×バンドというコンセプトながら、確かな実力で人気のあるグループです。
メンバーは俳優活動などのソロ活動もしており、マルチな才能が光っています。
人気の曲をランキングでご紹介します。
ぜひ、彼らの魅力にふれてみてくださいね。
CNBLUEの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
Don’t Say Good ByeCNBLUE21位

K-POP好きなら知らない人はいないであろう多彩なバンド、CNBLUE。
日本版のベストアルバムに収録されています。
しえぬらしい爽やかでポジティブなうた。
当時ヨンファがはまっていたジャズの要素も感じられますね。
ハネるピアノも楽しい、ファンへの思いが込められた1曲。
大丈夫というフレーズが4人の関係性にピッタリくるようでジーンときちゃいます。
Killer JoyCNBLUE22位

日本でのインディーズ活動で培ったライブ力を武器に活躍するバンド、CNBLUEによる疾走感あふれるナンバー。
2026年1月に公開された約11年ぶりのフルアルバム『3LOGY』のタイトル曲として収録されました。
退屈やゆううつな空気を一瞬で打ち砕き、高揚感へと変えていくような力強いポップロックです。
次々と景色が変わるドラマチックな展開も魅力的で、ベテランならではの演奏技術と現代的なアレンジが光る本作。
YouTube Koreaのデイリーチャートで注目を集めるなど、その勢いは健在。
もやもやした気分をスカッとさせたい時や、これから何かに挑戦する前の気合い入れとして聴けば、背中を押してくれるような頼もしさを感じられます!
LET IT SHINECNBLUE23位

韓国の音楽カルチャーに親しんでいる人なら、きっと耳にしたことがあるだろう代表的なロックバンドのCNBLUE。
音楽修行をするために日本に来日、数多くのライブをこなしたエピソードも知られています。
当初は4人でしたが、2019年途中からジョン・ヨンファさん、カン・ミンヒョクさん、イ・ジョンシンさんの3人体制となりました。
2009年に日本でインディーズデビュー、翌2010年に韓国デビュー。
以降日本でも精力的に活動を続けつつ、ベテランの粋に入ってきました。
ソリッドさもありつつ、なじみの良い幅広いサウンドが特徴的。
貴重な韓国のバンドシーンで成功したレジェンドです。
Let’s Go CrazyCNBLUE24位

インディーズ時代の曲です。
彼らは韓国でデビューする前に日本留学し、路上ライブやライブハウスを巡っていました。
ファンの間では非常に有名な1曲です。
ライブではイントロから盛り上がり、メンバーもすごく楽しそうです。
RadioCNBLUE25位

ライブのシメで歌われることが多い曲です。
ライブ会場が毎回熱くなります。
ヨンファのCNBLUEの活動を通しての人生観が歌われているのではないでしょうか。
この曲を聴くと、いろいろ考えされられる、そんな1曲です。
Where you areCNBLUE26位

ザ・ロックといった感じの曲です。
この曲もライブでかなり盛り上がる1曲です。
ギター、ベース、ドラムすべてが最高です。
ライブ映像などをみて予習してからライブに行くとさらに盛り上がれると思います。
メンバーの男らしさも感じられると思います。
YOU’RE SO FINECNBLUE27位

明るい曲調でとにかく楽しい曲です。
歌詞の内容も印象的で、非常にロマンチックな内容だと思います。
CNBLUEの色が存分に溢れている曲だと感じます。
ライブでも盛り上がるし、自然と元気になれる曲でもあります。
a.ri.ga.touCNBLUE28位

いつもは自由にカッコよくギターを弾いているジョンヒョンがソロで歌う曲の1つです。
ライブではサビを一緒に歌ってCNBLUEとファンがひとつになります。
ファンへの気持ちが込められていて、とても心が和みます。
Catch MeCNBLUE29位

ライブで必ずと言っていいほど盛り上がる曲です。
演奏中のメンバーが何より楽しそうで、見ているこちらも自然と楽しくなってきます。
元気になりたい、熱くなりたいときにおすすめな1曲です。
ロックをすごく感じます。
Coffee shopCNBLUE30位

歌詞の内容がヨンファだから書ける内容だなと思う一曲。
この曲もライブでやると必ず盛り上がります。
掛け声もあるので、掛け声も覚えてライブに参戦するとより一層楽しめると思います。
歌詞は韓国語なので意味を調べるとヨンファの伝えたいことが理解できると思います。


