「ジャンヌ」の愛称でよく知られている、ヴィジュアル系ロックバンドです。
頭文字をとって「JDA」と表記されることもあります。
今回はそんな彼らのラブソング・人気曲をランキング形式でリサーチしました!
ぜひご覧ください。
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Janne Da Arcのラブソング・人気曲ランキング【2026】
I’m so happyJanne Da Arc1位

2人が一緒にいるというちょっとしたことが、どれだけ素晴らしいことなのかを明るく歌ってくれています。
2人の仲についてとてつもなくポジティブなので聴いていると明るくなれますし、誰かを好きになりたくなります。
DOLLSJanne Da Arc2位

恋の切なさを歌い上げたJanne Da Arcの楽曲です。
別れの瞬間のせつない気持ちを見事に表現していますね。
この曲を聴くと、失恋した人の心に深く響くのではないでしょうか。
2004年7月にリリースされた本作は、バンドのメジャーデビュー5周年を記念した3週連続シングルの第1弾。
オリコンチャートで7位を記録し、ゴールド認定も受けた人気曲です。
アルバム『ARCADIA』にも収録されているので、ぜひチェックしてみてくださいね。
大切な人との別れを乗り越えたい時、心の奥深くにある言葉を探し出すかのように、この曲が力強い支えになってくれるはずです。
月光花Janne Da Arc3位

ハードロックバンドであるJanne Da Arcからロックなこの1曲。
戻れない切なさが見事に彼ら流のロックという結晶に形を変えて放たれていますよね。
演奏レベルも最高なので、コアなロックファンも満足のいく曲なのではないでしょうか!
sisterJanne Da Arc4位

作詞作曲をリーダーでありボーカルのyasuさんが担当した楽曲『sister』。
好きな人が自分だけを愛してくれない、自分の思い通りにならない……そんなときふと浮かぶ「この人を閉じ込めておきたい」という思い。
この曲は女性目線の歌詞で、その純粋すぎる狂気に満ちた愛をリアルに、そして美しく表現しているように思います。
愛せないなら愛せるようにしてあげる、というような強い女性をイメージする反面、男性の両手を自由にしているところがまだ男性から愛されたいというけなげな気持ちを表しているようで、なんだか切ないですね。
feel the windJanne Da Arc5位

別れた恋人への前向きな思いを歌い上げる、爽快でちょっぴり切ないロックナンバーです。
ビジュアル系バンドJanne Da Arcの楽曲で11枚目のシングルとして2001年にリリースされました。
ゲーム『バトルネットワーク ロックマンエグゼ2』のCMソングに起用され、話題に。
もう会えないけど君のことを思っているよ、という歌詞にドキドキさせられます。
失恋して落ち込んでいるときに聴けば、顔を上げるきっかけになってくれるかもしれません。
振り向けば…Janne Da Arc6位

Janne Da Arcの25枚目のシングルとして2006年に発売されました。
自身の出身校をモチーフにしたメンバー出演の映画「HIRAKATA」の主題歌に起用されており、Janne Da Arcの代表曲の一つであり、卒業ソングとしても人気の高い曲になっています。
振り向けば・・・Janne Da Arc7位

ヴィジュアル系ロックの枠を超えて広く愛され続ける、心温まる卒業バラードといえばこちら。
Janne Da Arcが2006年2月に発売した25枚目のシングルです。
メンバー自身が出演した映画『HIRAKATA』の主題歌にも起用され、慣れ親しんだ校舎や友人との別れ、そして新たな旅立ちを描いた歌詞は、聴く人の涙を誘うことまちがいなし。
yasuさんの情感豊かなボーカルと美しいストリングスの音色が、切ない胸の内を優しく包み込んでくれます。
「この楽曲」は、ただ悲しいだけでなく、過ごした日々への感謝と未来への希望を感じさせてくれるのが大きな魅力です。
卒業式を控えた学生はもちろん、かつての青春時代を懐かしみたい大人にもおすすめですよ!
ぜひ大切な思い出とともに聴いてみてくださいね。





