荻野目洋子のカラオケ人気曲ランキング【2026】
荻野目洋子さんといえば、バブル期に大ヒットした「ダンシングヒーロー」が30年ぶりに再ブレイクをしたことで話題になりましたよね。
今回はそんな荻野目洋子さんのカラオケ人気曲をランキング順でご紹介したいと思います。
バブル時代を経験した方は懐かしい曲も多いかと思います。
ぜひチェックしてみてください。
荻野目洋子のカラオケ人気曲ランキング【2026】
ダンシング・ヒーロー荻野目洋子1位

荻野目洋子さんの代表作として知られ、世代をこえて愛され続けるアップテンポなダンスチューンです。
1985年11月に発売されたシングルで、イギリスの歌手アンジー・ゴールドさんのディスコ曲を日本語詞でカバーした作品です。
テレビ朝日系ドラマスペシャル『マドンナ先生はロックンローラー!』の挿入歌にも起用されました。
ボーカルラインはシンプルで高音域が少なく、ノリの良さでカバーできるため、カラオケで歌いやすいのも嬉しいポイントです。
2017年には高校ダンス部によるバブリーダンスで再ブレイクを果たし、ダンス動画でも人気の1曲に。
幅広い世代で盛り上がれるナンバーですね。
ダンシング・ヒーロー(Eat You Up)荻野目洋子2位

1985年に萩野目洋子がリリースした『ダンシング・ヒーロー』です。
ダンスの名門、登美丘高校ダンス部がこの曲を踊った事で話題になりました。
バブル期を生きた世代と、経験していない世代の架け橋になる曲ではないでしょうか。
会社の上司と仲良くなりたい人にオススメの1曲です。
A HAPPY NEW YEAR荻野目洋子3位

新しい年を迎える喜びと大切な人への思いをストレートにつづった、荻野目洋子さんのこの曲。
1990年12月にリリースされたシングル『少年の瞳に…』のカップリング曲として収録されました。
新年に送るカードに思いを込める情景や、これから始まる1年への期待感が丁寧に描かれています。
吉田建さんが手がけた温かみのあるメロディーと、麻生圭子さんがつむいだ優しい言葉が冬の空気感とよく合っているんですよね。
新年会のカラオケで、今年もよろしくねという気持ちを込めて歌ってみてはいかがでしょうか。



