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さかいゆうの人気曲ランキング【2026】

日本のビリージョエル、もしくは日本のエルトンジョンの異名を持つさかいゆう。

美しい歌声とピアノの弾き語りスタイルで、切ない思いを歌にするシンガーソングライターです。

そんなさかいゆうの人気曲をランキング形式で紹介します。

さかいゆうの人気曲ランキング【2026】(11〜20)

ハッピー☆ブギ中納良恵、さかいゆう、趣里11

「ハッピー☆ブギ」(中納良恵 さかいゆう 趣里) オフィシャルオーディオ
ハッピー☆ブギ中納良恵、さかいゆう、趣里

EGO-WRAPPIN’のボーカリストである中納良恵さん、シンガーソングライターのさかいゆうさん、俳優の趣里さんによるコラボレーション楽曲『ハッピー☆ブギ』。

趣里さんが主演を務めるNHK連続テレビ小説『ブギウギ』の主題歌として制作されたナンバーで、華やかなブラスアレンジのアンサンブルが印象的ですよね。

折り重なる3人の歌声とポップなメロディは、聴いているだけで気持ちは高揚してしまうのではないでしょうか。

カラオケでもぜひ3人で歌ってほしい、ハートフルなポップチューンです。

Lalalaiさかいゆう12

さかいゆう / Lalalai [from TOUR 2012 “How’s it going?”]
Lalalaiさかいゆう

ローソン高知の2015-2016イメージソングは、同じ高知県出身のアーチストさかいゆうによる「Lalalai~いごっそうver.~」です。

土佐弁で”頑固で気骨のある男”を表す「いごっそう」をイメージしてCM用にアレンジされました。

まなざし☆デイドリームさかいゆう13

シルキーな歌声と洗練されたピアノの旋律が、作業中の空間をオシャレに彩ってくれる一曲です。

シンガーソングライターのさかいゆうさんが手がけた本作は、テレビアニメ『のだめカンタービレ フィナーレ』のオープニングテーマとして起用されました。

2010年2月に発売されたシングル作品で、後にアルバム『Yes!!』にも収録されています。

バッハへのオマージュを含んだクラシカルな要素と、R&Bのグルーヴ感が融合したサウンドは、音楽大学を舞台にしたアニメの世界観とも相性抜群ですよね。

甘酸っぱい初恋のときめきを描いた内容は、ふとした瞬間に心を和ませてくれるはず。

カフェにいるような気分でリラックスして勉強やデスクワークに取り組みたい方に、ぜひプレイリストへ加えてほしいナンバーです。

ハッピー☆ブギさかいゆう14

「ハッピー☆ブギ」(中納良恵 さかいゆう 趣里) リリックビデオ
ハッピー☆ブギさかいゆう

聴いているだけで自然と体が動き出すような、ごきげんなブギのリズムがたまらない1曲。

2023年後期のNHK連続テレビ小説『ブギウギ』の主題歌で、ドラマのオープニングを明るく彩りました。

この楽曲は、作詞作曲を手がけた服部隆之さんが、祖父である服部良一さんの音楽に思いをはせ「令和のブギ」として生み出した作品です。

明日への活力を与えてくれるような歌詞と、中納良恵さん、さかいゆうさん、主演の趣里さんのソウルフルな歌声が、見事に融合していますね。

気分を上げたい朝や、元気を出したいときに聴いてほしいナンバーです!

上を向いて歩こうさかいゆう15

さかいゆう「ふるさと&上を向いて歩こう」ゴスペルアレンジDEMO
上を向いて歩こうさかいゆう

昭和の代表曲、海外でも有名な曲となった『上を向いて歩こう』です。

ゴスペルアレンジもとても心にグッとくる作品に仕上がっています。

さかいゆうの優しい歌声がこの曲をさらに奥深くしてくれるような感じにもなって、とても心なごむ曲となっていますね。

時季(とき)は巡るさかいゆう16

さかいゆう / 時季(とき)は巡る (MV)
時季(とき)は巡るさかいゆう

シンガーソングライターさかいゆうの3作目のアルバム「Coming Up Roses」に収録されている楽曲です。

MVは東京駅の短編アニメ「時季は巡る~TOKYO STATION~」とコラボしたことでも話題になりました。

ゴロワーズを吸ったことがあるかいさかいゆう feat.Ovall17

「ゴロワーズを吸ったことがあるかい」<さかいゆう feat.Ovall> ( Music Video Teaser )
ゴロワーズを吸ったことがあるかいさかいゆう feat.Ovall

ポップの中にもルーツであるブラックミュージックを存分に感じさせるアーティスト、さかいゆうさんがカバー歌唱しており、2022年のアルバム『CITY POP LOVERS』から先行配信されました。

もともとはかまやつひろしさんによる楽曲で、1975年にリリースしたヒット作『我が良き友よ』のB面に収録されていた楽曲です。

原曲のかっこよさも感じさせつつ、こちらのカバーではより心地よいグルーヴに包み込まれます。

Ovallのみなさんが加わった味わい深い演奏に引き込まれ、さかいゆうさんの渋くも甘いボーカルがステキ。

しっとりとしたおしゃれなファンクを聴きたいときにおすすめです。