ソナーポケットのラブソング・人気曲ランキング【2026】
ソナーポケットは2005年に結成した、人気の3人組音楽ユニットです。
彼らはたくさんのヒット曲をリリースしてきましたが、その中でもラブソングは共感できる歌詞で人気です。
今回はそんなソナーポケットの人気ラブソングをランキングでお届けします。
ソナーポケットのラブソング・人気曲ランキング【2026】
100年先まで愛します。ソナーポケット1位

「100年という月日をこえても変わらぬ愛」をテーマにした、Sonar Pocketのラブバラード。
男性目線で描かれる飾らない愛情表現と未来への約束は、結婚式でのプロポーズや新郎から新婦へのサプライズ演出にピッタリです。
2011年1月に配信が開始され、アルバム『ソナポケイズム②~あなたのうた~』に収録された本作は、テレビ朝日系『FUTURE TRACKS→R』のオープニングトラックなど数々の番組とタイアップしました。
これからの人生をともに歩む固い決意を込めた内容は、披露宴のエンドロールにも最適。
幸せな未来を彩るBGMとして、大切な瞬間に流してみてはいかがでしょうか。
戻らないラブストーリー。ソナーポケット2位

3人組音楽ユニット、ソナーポケットが2015年にリリースした楽曲。
2011年度の配信ランキングの各賞を総なめにした純愛歌『好きだよ。
~100回の後悔~』に続く失恋歌として制作されました。
恋愛はタイミングが大切。
「もっと早く好きになっていれば、結ばれたかもしれない」と後悔したことのある方も多いのではないでしょうか?
時間は戻せないからこそ、その瞬間の出会いを大切に、気持ちを伝えることを後回しにせず過ごしたいと思える1曲です。
許されない関係に踏み込まない勇気も大切ですね。
でも…。でも…。でも…。ソナーポケット3位

男性ボーカルユニットのソナーポケットが2012年にリリースした『でも…。でも…。でも…。』も、不倫の恋に悩んでいる男性、女性ともにオススメしたい1曲です。
素直な気持ちのままに守れない約束をしてしまう男性側の心情と、女性が発した言葉でつづられる歌詞が一番の共感ポイントはないでしょうか。
それでも二人でいる時間は誰のものでもないし、大切にしたいと思わせてくれます。
つらい思いをしたときはこの歌に身を任せてみてくださいね。
好きだよ。~100回の後悔~ソナーポケット4位

失恋をした男性が、復縁を願う歌です。
歌詞をよく聞いていると、ちょっと狂気すら感じるぐらいの強い思いが伝わってきます。
後悔の気持ちをつらつらと綴っています。
最初に聞いたときは歌詞の熱さ…というか重さに本当に衝撃を受けました。
80億分の1ソナーポケット5位

世界に約80億人いる人の中から出会って、お付き合いをしたり結婚したりってすごい奇跡ですよね!
自分と恋人との関係もそんな奇跡から成り立っているだということをあらためて感じさせてくれるのが、ソナーポケットの『80億分の1』です。
アルバム『80億分の1〜to you〜』に収録されたこの曲は、MVに田中圭さんと桜井ユキさんが登場しています。
両思いになった今がまだ信じられなかったり、妙に不安を感じてしまったり……。
ですがそんなモヤモヤ気持ちの中でもひときわ際立っているのはこれからもずっと一緒にいたいという気持ちではないでしょうか?
あなたが抱えるモヤモヤの中にある、本当に大切な気持ちに気づかせてくれる1曲です。
アリガトウソナーポケット6位

会えなくてもいつも支えてくれる恋人への感謝を伝えたいときには、ソナーポケットの『アリガトウ』がオススメです!
小泉孝太郎さん主演のドラマ『コールセンターの恋人』の主題歌に起用されたこの曲は、ソナーポケットの温かな歌声とメロディーに心がほっこりするナンバー。
お互いに忙しくてなかなか会えない日々が続いても、メールや電話などを通じてつながっていればそれだけでも自分自身のパワーになる!
当たり前のようで当たり前じゃないそんなやり取りができる関係に、ただただ感謝の気持ちがあふれてくる曲です。
感謝する相手をいつも支えてくれる友達に置き換えて聴くのもオススメ!
この曲であなたの日頃の感謝の気持ちはきっと伝わりますよ!
キミ記念日~生まれて来てくれてアリガトウ。~ソナーポケット7位

大切な人の誕生を純粋に祝福する気持ちがストレートに表現された、温かみのあるバラードです。
「宝くじが当たるより奇跡的な確率」で出会えた相手への深い愛情と感謝を、ソナーポケットの心のこもった歌声が優しく伝えます。
テレビ朝日系『ポータル ANNニュース&スポーツ』2012年10月度エンディングテーマなどに採用され、アルバム『ソナポケイズム④ ~君という花~』にも収録された本作は、誕生日という特別な日に気持ちをカタチにできるナチュラルな感謝ソングです。
恋人や家族、友人など、日頃の感謝を伝えられずにいる大切な人への贈り物として、そっと手渡してみてはいかがでしょうか?


