timeleszの人気曲ランキング【2026】
Sexy Zoneとしての歴史を胸に刻みながら、新たな名前と新たな仲間とともに歩み出したtimelesz。
オーディションプロジェクトをへて生まれ変わったグループの姿に、引き続き魅了されている方も多いのではないでしょうか?
王道のアイドルポップから力強いダンスナンバーまで、楽曲の振り幅はさらに広がり続けています。
この記事では、そんなtimeleszの魅力を深掘りしていきます。
変化を恐れず進化し続ける彼らの「今」をぜひ味わってみてください!
timeleszの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
New phasetimelesz15位

新しい世界へ突き進むエネルギーにあふれたダンスチューンをお探しの際にイチオシなのが、timeleszによるこちらの1曲。
迷いを断ち切り、自らの手で未来を切り開いて頂点を目指すという力強いメッセージが胸を打ちます。
考え込むよりもまずは行動するという主人公の熱い感情に、思わず背中を押されますね。
本作は、2025年6月に発売されたアルバム『FAM』に収録されています。
オーディション企画の5次審査の課題曲として使用されたこともあり、熱量の高いサウンドが体を揺らします。
グループの大きな転換期を象徴するようなアグレッシブな勢いを感じられます。
何かに挑戦しようとしている方や、気分を一気に高めたいときにぴったりですよ。
We’re timelesztimelesz16位

個性豊かなメンバーの魅力がぎゅっと詰まった、祝祭感あふれるメンバー紹介ナンバーです。
ヒップホップ調の軽快なビートにのせて、一人ひとりの親しみやすい人柄や少し天然な一面まで、ユーモアたっぷりに描かれています。
過去の歩みを大切に引き継ぎながら、未知なる未来へ向かってともに駆け上がろうとする強い覚悟が胸を打ちますよね。
2025年6月に発売された名盤『FAM』に収録されたこの楽曲は、8人体制となったtimeleszの新しい名刺代わりともいえる一曲。
新体制の始まりを告げる本作は、これから彼らを深く知りたいという方にとって、最高の入門編になるのではないでしょうか。
ライブで一体となって盛り上がりたい時に、ぜひ聴いていただきたいポップソングです。
timelesz project -REAL-timelesz17位

新たなメンバーをむかえるというオーディションが大きく注目を集めたtimeleszの、オーディションのあとに密着したドキュメンタリーです。
オーディションが注目されてハードルが上がっていくなか、メンバーたちがどのような思いで活動していったのかが感じられますね。
勝ち上がった新メンバーだけでなく、それまでのメンバーがどのような思いを抱えていたのか、どのようにチームとして成り立っていくのかという道のりも見どころですね。
ライブツアーやドームでの公演などの様子も見られるので、timeleszの音楽も体で感じられますよ。
timelesz project-AUDITION-timelesz18位

2024年の4月1日にSexy Zoneからtimeleszへと改名、その改名とともに新メンバーのオーディションも発表されました。
応募の件数が多かったことでも話題を集めたそのオーディション、timelesz projectに密着したドキュメントです。
どのようにオーディションが実施されたのかという部分だけでなく、もともとのメンバー佐藤勝利さんと菊池風磨さん、松島聡さんのオーディションを実施した理由やそこに込められた思いについても分厚く語られています。
ともに歩んでいく仲間を探すためのオーディションということで、強い熱が感じられる内容ですね。
ぎゅっとtimelesz19位

人生の様々な選択に迷う心情を優しく包み込むような、心温まるミディアムバラードです。
日々頑張る誰もの心に寄り添うメッセージと、耳に残るキャッチーなメロディの組み合わせは、まさに聴く人の心を癒す効果があります。
本作は2025年2月にリリースされたアルバム『Hello! We’re timelesz』に収録され、日本テレビ系深夜ドラマ『吾輩の部屋である』の主題歌としても話題を呼びました。
メンバーの菊池風磨さんが作詞に参加し、ドラマでは主演も務めています。
自分らしく生きることの大切さや、周りの人への優しさを歌った本作は、心が疲れているときや、大切な人に元気を届けたいときにぴったり。
比較的キーは低めで難しい高音やトリッキーなメロディも登場しませんから、声が低めという方であっても十分挑戦できる楽曲ですよ。
人生遊戯timelesz20位

読売ジャイアンツの田中将大投手が、マウンドに向かう勝負の瞬間に選んだのがこちらの曲。
現timeleszがSexy Zone時代にリリースした疾走感あふれるナンバーです。
エレクトロなビートの上をかけ抜けるようなメロディは、聴く者の闘争心をかき立てますよね。
菊池風磨さんが手がけたラップパートが、さらに楽曲の推進力を高めています。
この楽曲は、菊池さん主演ドラマ『ゼイチョー~「払えない」にはワケがある~』の主題歌として制作されたシングルで、オリコン週間1位を獲得しました。
試合前はもちろん、困難に立ち向かうすべての人に聴いてほしい1曲です。
timeleszの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
君へtimelesz21位

2025年6月に発売されたアルバム『FAM』に収録されている『君へ』。
オーディションを経て加入した新メンバー5人が初めて作詞を手がけた、心温まるミドルバラードです。
夢を追いかける中で経験した遠回りや立ち止まった時間、そして支えてくれたすべての人への深い感謝が、丁寧な言葉でつづられています。
「ありがとう」だけでは足りないほどの思いを不器用ながらも歌で届けようとする姿勢に、思わず胸が熱くなりますよね。
過去の痛みを抱えながらも未来へ進む決意が込められた本作は、あなたにとっての大切な人を思い浮かべながら、静かな夜にじっくりと耳を傾けたい1曲です。


