洋楽女性歌手の幸せな歌・人気曲ランキング【2026】
幸せは向こうから歩いて来ず、こちらから見つけに行くんだよ、みたいな歌がありますが、ここではそんな幸せソングをご紹介しています。
幸せな気持ちはまわりの人にもうつる、ポジティブなオーラです。
ぜひチェックしてみてください!
洋楽女性歌手の幸せな歌・人気曲ランキング【2026】(1〜10)
This Is My ParadiseBridgit Mendler8位

ブリジット・メンドラーさんの透明感のある歌声と爽快なギターサウンドが魅力的なこの曲は、映画「ヒバリーヒルズ・チワワ2」でも使用されています。
Bridgitが美しいビーチで撮影した映像と同映画の映像が合わさったミュージックビデオも見ごたえもたっぷりです。
This KissCarly Rae Jepsen9位

カナダを代表する女性シンガーソングライター、カーリー・レイ・ジェプセンさん。
こちらの楽曲は、本国カナダだけでなく、日本も含めた各国でヒットを記録したセカンド・アルバム『Kiss』の表題曲です。
お互いパートナーがいるにもかかわらず、ひかれ合っている男女の関係性を軽快なシンセポップ風のサウンドで彩られた楽曲で、一度聴いただけで覚えてしまうくらいにキャッチーでメロディアスなサビが魅力的ですよね。
この曲で歌われる主人公たちと同じような立場の方であれば、きっと勇気付けられるかも?
Mon Manege a MoiClara Moreno10位

Clara Morenoの『Mon Manege a Moi』です。
やわらかい口笛とささやく歌声で散歩でもしたくなるような、心地よいサウンドになっていますね。
ブラジルのポップミュージックでは有名なJoyceを母にもち、父親も妹も音楽家という音楽一家で育った彼女は、ジャンルを選ばない幅の広さとセンスの良さが評判なんですよ。
洋楽女性歌手の幸せな歌・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
Good LifeKehlani & G-Eazy11位

心躍る祝祭的なサウンドと感動的なメッセージが融合した一曲です。
ケラーニさんとジー・イージーさんのコラボレーションによって生み出された本作は、両アーティストの親密な友情と音楽キャリアの軌跡を反映しています。
成功を収めた喜びと、それを支えてくれた人々への感謝の気持ちが歌詞全体に溢れています。
2017年3月にリリースされ、映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』のサウンドトラックとして採用されました。
困難を乗り越え、夢を実現した人々に寄り添う楽曲として、多くのリスナーの心に響くことでしょう。
When Will My Life BeginMandy Moore12位

映画「塔の上のラプンツェル」の挿入歌であるこの曲は、ギターのサウンドが爽やかな一曲で、ラプンツェル役のマンディ・ムーアさんが歌っています。
塔の中での退屈な生活を抜け出すことを夢見るラプンツェルの気持ちが歌詞につづられています。
Kill Em With KindnessSelena Gomez13位

アメリカの歌手・女優でユニセフの親善大使でもあるSelena Gomezの『Kill Em With Kindness』です。
SNSなどで傷つくような事を平気で発言する人たちに対しては優しさで対向し、気にせず自分の道を進もうという強く大きな決意が込められた1曲なんですよ。
SNSを利用するみんなにこの曲を聴いていただきたいですね。
MagicSelena Gomez14位

洋楽をあまり聴かない人でも名前くらいは聴いたことがあるであろう、セレーナ・ゴメスさんの楽曲『Magic』。
日本でもヒットした楽曲ですので、この歌い出しを聴くだけでピンと来る方もいると思います。
2007年のディズニーチャンネルのドラマの主題歌であり、アメリカでは子供にも人気の高い楽曲です。
そしてやはり『Magic』というタイトルの通り、魔法があればこんなこともできるのに、というファンタジー要素も魅力で、ちょっと前向きになれるような楽しく優しい歌詞も聴きどころです。


