バレンタインソング【洋楽ランキング】
男子も女子もドキドキのイベントといえばバレンタインです。
洋楽のバレンタインソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
少し恥ずかしくなるくらいストレートに愛を伝えている曲など、洋楽のバレンタインソングは聴いていると幸せと愛をたくさん感じると思います。
逆に、悲しい恋を歌った曲は涙が出てきそうな心に響きます。
プレイリストも毎週更新中です。
バレンタインソング【洋楽ランキング】(51〜60)
Adore YouHarry Styles57位
バレンタインには、愛する人へのまっすぐな想いを歌った曲を選びたいものですね。
ハリー・スタイルズさんが歌うこちらの『Adore You』は、相手をただ「崇拝する」ほどの深い愛情を描いた極上のラブソングです。
洗練されたファンクとディスコのビートが心地よく、聴く人を温かい気持ちにさせてくれます。
2019年12月に公開されたアルバム『Fine Line』からのシングルで、架空の島「エローダ」を舞台にしたユニークなプロモーションでも話題を呼びました。
ゲーム『Just Dance 2021』に起用されたことでも知られる本作。
大切な人へ想いを伝えるBGMとして、あるいは楽しい時間を過ごしたいときに、ぜひ選んでみてはいかがでしょうか。
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Can’t Help Falling In LoveElvis Presley58位
1961年10月1日に発表されたElvis Presleyの楽曲で、多くのアーティストによってカバーされた彼の代表的な作品です。
あなたに恋せずにはいられないという情熱的でまっすぐな愛情が感じられる名曲です。
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Rock With YouMichael Jackson59位
キング・オブ・ポップの愛称で親しまれたアーティスト、マイケル・ジャクソンさん。
タップダンスをベースにした独特のダンスと圧巻のパフォーマンスで世界的な人気を集めました。
そんな彼のヒットソングの一つである、こちらの『Rock With You』は1979年にリリースされた作品で、各国のチャートで1位を記録しました。
グルーヴィーなサウンドですが、実はめちゃくちゃ甘いリリックがつづられている曲なので、ホワイトデーにオススメです!
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Easy On MeAdele60位
世界的な人気を集めるイギリスの女性シンガーソングライター、アデルさん。
こちらの楽曲はビターな1曲で、アデルさんの体験を描いており、元夫との離婚をテーマにしているようです。
ただ元夫のことを悪く言ったり、次の恋に前向きになるような曲ではなく、自分の子供に対して「ごめんね」と伝える内容が描かれています。
男性に置きかえることも可能なリリックなので、好きな人にチョコを渡せなかった人はぜひチェックしてみてください。
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バレンタインソング【洋楽ランキング】(61〜70)
ShiversEd Sheeran61位
好きな女性にバレンタインをもらった男性にオススメしたい作品が、こちらの『Shivers』。
エド・シーランさんの新曲で、独特な表現で愛を伝えるリリックが印象的な作品です。
エド・シーランさんというと、日本ではオシャレなサウンドを得意とするイギリスのシンガーソングライターという印象が強いと思いますが、彼の魅力はリリックにあり、その表現は非常に個性的でユーモアにあふれています。
ぜひ和訳をチェックして彼のリリックのおもしろさに触れてみてください。
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All My LifeK-Ci & JoJo62位
R&Bグループ、ジョデシィのメンバーとしても知られる兄弟デュオ、ケーシー・アンド・ジョジョさん。
ゴスペル仕込みの圧倒的な歌唱力と美しいハーモニーで、90年代後半の音楽シーンを席巻しました。
彼らの代表作として名高い本作は、アルバム『Love Always』からのシングルとして1998年当時に発売され、全米チャートで首位に輝いた名曲です。
ピアノの美しい旋律から始まるこのバラードは、弟のジョジョさんが自身の娘に向けて書いたともいわれており、純粋で深い愛情が伝わってきますね。
「一生をかけて愛する」という力強い誓いは、恋人への想いを伝えるのにもぴったり。
甘いチョコレートを添えて、大切な人と過ごすバレンタインの夜に聴いてみてはいかがでしょうか。
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I Like Me BetterLauv63位
「好きな人と一緒にいる時の自分が好き」そんな純粋な想いが、ミニマルなエレクトロ音に乗せてつづられています。
アメリカ出身のラウヴさんによる楽曲で、2017年5月に公開されました。
ニューヨークで恋に落ちた自身の体験をもとに、iPhoneのボイスメモに残した音をそのまま使うなど、制作エピソードもユニークですね。
アルバム『I Met You When I Was 18』に収録された本作は、映画『To All the Boys I’ve Loved Before』の予告編やAndroid AutoのCMにも起用され、広く親しまれています。
恋人と過ごす夜はもちろん、友人とチョコを囲むパーティーのBGMとしても、甘くハッピーな空間を演出してくれるはずです。
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