バレンタインソング【洋楽ランキング】
男子も女子もドキドキのイベントといえばバレンタインです。
洋楽のバレンタインソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
少し恥ずかしくなるくらいストレートに愛を伝えている曲など、洋楽のバレンタインソングは聴いていると幸せと愛をたくさん感じると思います。
逆に、悲しい恋を歌った曲は涙が出てきそうな心に響きます。
プレイリストも毎週更新中です。
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バレンタインソング【洋楽ランキング】(1〜10)
AngelAerosmith8位

ブリティッシュ・ロックが全盛期だった時代に、大活躍したアメリカ出身のロックバンド、エアロスミス。
日本でも非常に大人気なロックバンドですね。
こちらの『Angel』は1988年にリリースされた作品で、ビルボードホット100では3位にランクインしました。
愛する人を天使のようだと語る非常にロマンチックなリリックがつづられています。
甘いリリックとは裏腹に、非常にパワフルなバラードに仕上げられているので、メロディーにも注目です。
CONTIGOKAROL G, Tiësto9位

甘く切ない恋心を描いたこの楽曲は、バレンタインにぴったりの1曲です。
カロル・Gさんの魅力的なボーカルとティエストさんのエネルギッシュなビートが融合し、リスナーを感情的な旅へと誘います。
2024年2月にリリースされた本作は、過去の恋愛を懐かしむ歌詞と、相手なしでは生きていけないという強い思いが表現されています。
禁断の恋をテーマにしたミュージックビデオも話題を呼びました。
恋人との別れや再会、そして愛を深く感じたいときにオススメの曲です。
バレンタインデーのBGMとしても、きっと素敵な雰囲気を演出してくれることでしょう。
StarsSimply Red10位

イギリス出身のバンド、シンプリー・レッドの名曲。
ボーカル、ミック・ハックネルの歌うさわやかなサウンドとともに、星から舞い降りて君の腕に飛び込みたいと歌うこの楽曲は1991年にリリースされイギリス及びヨーロッパで爆発的にヒットした曲です。
ホワイトデーに男性から送られたらこの曲のように気持ちが高ぶる一曲になるでしょう。
バレンタインソング【洋楽ランキング】(11〜20)
Winter BearV11位

BTSのメンバーであるVがソロで歌うアコースティックギターの音色と彼の歌声が優しい1曲。
冬の季節に聴きたくなる透き通った声が美しいナンバーで、歌詞の文学的な表現も面白いです。
アコースティックなトラックも暖かく、バレンタインデーの寒い季節にもぴったりの温もりのある楽曲です。
7 DaysCraig David12位

イギリス出身のR&Bシンガー、クレイグ・デイヴィッドさん。
流れるようなグルーヴとキャッチーでオシャレなリリックが人気を博し、英語圏はもちろんのこと、ヨーロッパでも高い評価を受けています。
そんな彼のヒットソングの一つである、こちらの『7 Days』は、2000年にリリースされた作品で、そのオシャレなサウンドが評価されグラミー賞にもノミネートされました。
ホワイトデーのデートソングやドライブソングにオススメです!
ぜひチェックしてみてください。
SeñoritaShawn Mendes & Camila Cabello13位

ショーン・メンデスさんとカミラ・カベロさんの名曲、『Señorita』。
カミラ・カベロさんが歌っているということもあり、ラテンテイストに仕上げられたメロディーが非常に印象的で、全体的にセクシーな雰囲気がただよっています。
というのも、実はこの2人、この曲をリリースした当時は秘密裏に付き合っていたんですよね。
そういった関係もあってか、非常にキュンキュンする部分が多い曲でもあります。
ホワイトデーにデートの予定があるカップルにオススメの1曲です!
Open ArmsJourney14位

1970年代から1980年代にかけて、大活躍したバンド、ジャーニー。
何度かボーカルを入れ替えていますが、スティーヴ・ペリーさんがボーカルを務めていた頃に、強い印象を持っている方は多いと思います。
こちらの『Open Arms』は、そんな彼らの名曲と言われている作品で、胸を打つリリックと王道のバラードメロディーで人気を集めました。
ロマンチックな曲が似合う、ホワイトデーにはピッタリな曲ではないでしょうか?


