遊助の人気曲ランキング【2026】
遊助とはタレントで俳優の上地雄輔のアーティスト名で、2009年から活動をしています。
アルバムタイトルが「あの・・こんなんできましたケド」など思わず手に取ってしまいそうな、ユーモアのセンスがあふれています。
そんな彼の人気曲をランキングでご紹介いたします!
遊助の人気曲ランキング【2026】(1〜10)
V遊助6位

おなじみのポケモンのタイプ名が並ぶ印象的な導入から始まり、冒険への期待感をぐっと高めるアップテンポなメロディと、まっすぐで前向きな歌詞が融合したエネルギッシュな応援歌です。
俳優やタレントとしても大活躍の遊助さんによる作品で、2013年12月に14枚目のシングルとして発売された両A面盤の表題曲の一つ。
国民的テレビアニメ『ポケットモンスター XY』のオープニングテーマとして起用されました。
当時アニメを夢中で見ていた方なら、イントロを聴くだけでワクワクした気持ちが鮮やかによみがえるはず。
新しいチャレンジに踏み出したいときや、朝の支度中など元気を出したいシチュエーションでぜひ聴いてみてくださいね!
千羽鶴遊助7位

遊助さんが自身の熱い野球魂を注ぎ込んだ応援歌!
「どんな困難も乗り越えて、夢をつかみ取るんだ!」そんな力強いメッセージが、ストレートに伝わってきます。
まっさらなユニフォームに刻まれる汗と土の記憶、仲間たちとの揺るぎない絆、そして勝利への渇望。
それらが凝縮されたような本作は、遊助さんのデビュー10周年という節目の2019年7月に発売され、「第101回全国高校野球選手権神奈川大会」のイメージテーマソングとして球児たちの夏を彩りました。
目標に向かってひたむきに努力するすべての人に、熱いエールを送る名曲です。
きみ遊助8位

『めざましテレビ』の土曜日放送版『めざましどようび』のテーマソングとなった遊助さんが歌う『きみ』。
2014年10月から2015年3月にかけて放送されました。
本作は『めざましどようび』の人気コーナー『YOUのGOODJOB』で、遊助さんが実際にいろいろなお仕事を体験し、そこで得た出会いや思いをもとに制作されました。
人と人とのつながりが感じられる温かいメッセージソングとなっています。
朝の仕事前に背中を押してくれる1曲です。
俺なりのラブソング遊助9位

映画『漫才ギャング』の挿入歌として起用されています。
この曲のプロモーションビデオには『漫才ギャング』の脚本監督の品川祐も出ているんですが、本当に1本のドラマを見ているかのような内容です。
笑いあり、涙ありで、見どころがたっぷりなプロモーションビデオですね。
いるよ遊助10位

テレビタレントとして活動しながらも取り組んだ音楽で子供向けの作品を輩出している遊助によるラブソングです。
歌詞が男子中学生にマッチングする内容となっており、カラオケソングとしても起用しやすい作品となっています。


