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菅田将暉さん出演CMまとめ。人気のCMシリーズが盛りだくさん!

2010年代以降の若手俳優の中でもトップクラスの人気を誇る菅田将暉さん。

これまでに数多くの映画やドラマ作品に出演し、その高い演技力を披露してきました。

また音楽活動も積極的におこなうほか、プライベートでのファッションセンスの高さが話題になるなど、多方面でカリスマ性を発揮して男女問わずに厚い支持を受けているんですよね。

この記事ではそんな菅田将暉さんが出演するCMを紹介していきますね!

auの三太郎シリーズやミスタードナツなど、長年出演している人気シリーズに加え、最新の出演CMも紹介していきますので、ぜひご覧ください。

菅田将暉さん出演CMまとめ。人気のCMシリーズが盛りだくさん!(21〜30)

花王 アタック 抗菌EX ラク干しプラス「ラク上手」篇菅田将暉、椿鬼奴

花王のアタックの中でも抗菌EXラク干しプラスを紹介、日々の洗濯を手軽にしてくれることをアピールしていくCMです。

家事を楽にしようとする姉の椿鬼奴さんが洗濯には悩んでいることを描き、そこに弟の菅田将暉さんがアタックの使用を提案しています。

洗濯の後のシワをしっかりと軽減、日々の洗濯が楽に変わっていく様子が、最後に見せる笑顔から感じられますよね。

花王 アタック「つけ置き級」篇菅田将暉、村上知子

花王 アタック つけ置き級篇 CM 菅田将暉 村上知子

「漬け置きしないと襟の汚れが落ちない……」と悩む村上知子さんのもとに菅田将暉さんが現れアタック抗菌EXを勧めます。

普段通り洗濯するだけで襟の汚れが落ちるほどの強力な洗浄力があることがアピールされており、そのパワーアップぶりを表現するために子供たちがマッチョな姿になって登場しています。

クスッと笑ってしまうような親しみやすいユーモアのあるCMですね。

花王 アタック「天日干し級」篇菅田将暉、村上知子

花王 アタック 天日干し級篇 30秒 CM 菅田将暉 黒沢かずこ

黒沢かずこさんがハイテンションで歌う様子が映されたこちらは、アタック抗菌EX部屋干し用のCMです。

部屋干しすると室内の湿度が上がってニオイが気になりますが、この洗剤を使えばその悩みが解決できると菅田将暉さんが語ります。

黒沢さんのハイテンションぶりに、圧倒されている菅田さんの表情に注目です。

USJ「【親子を超えろ。超家族!】冒険で絆深まる春が来る!」篇菅田将暉、岡田義徳

【親子を超えろ。超家族!】冒険で絆深まる春が来る!| USJ

思春期の娘目線、思春期の娘を持つパパ目線、どちらのCMも「うんうん、わかるわかる」とついうなずいてしまう楽しいCM。

冒険で絆が深まるよと家族を盛り上げる菅田将暉さんの目もキラキラ、なんといっても岡田義徳さんのパパ役はハマリ役かも!

花王 アタック ZERO「ファッションショー」篇松坂桃李、菅田将暉、賀来賢人、間宮祥太朗、杉野遥亮

花王 アタック ZERO パーフェクトスティック ファッションショー篇 30秒   CM

アタックZEROのCMは豪華な俳優陣によるおもしろい展開が魅力で、お気に入りの方も多いのではないでしょうか?

今回の「ファッションショー」篇ではタイトル通り出演者がランウェイを歩いているのですが、服の汚れやニオイをアピール。

最後に松坂桃李さんがパーフェクトスティックを持って登場し、それらを全部きれいにできると紹介しています。

前作から変わらず、目を引きつけられる演出が魅力的ですね。

ミスタードーナツ ヨロイヅカ式ガトーショコラドーナツ「いくつの食感を仕掛けたか」篇菅田将暉、鎧坂哲哉

ミスタードーナツ新TVCM「いくつの食感?」篇

Toshi Yoroizukaとミスタードーナツのコラボドーナツの紹介CMです。

一口でいろいろな食感を楽しめるガトーショコラドーナツを一口食べ、「これがヨロイヅカ式!」と驚きの表情を見せる菅田将暉さんが印象的ですね。

花王 メンズビオレ THE FACE「貸したくないほどに、愛してる」篇菅田将暉、井之脇海

花王 メンズビオレ THE FACE 貸したくないほどに、愛してる 15秒 CM 菅田将暉 井之脇海

菅田将暉さんと井之脇海さんのやり取りと、そこで考えこむ様子をとおして、メンズビオレ THE FACEの魅力を伝えるCMです。

洗顔料を貸してほしいという井之脇海さんの言葉に、メンズビオレ THE FACEを貸したくないという考えを持ってしまう菅田将暉さんという流れで、最終的にウソをついていることからも強い愛情が伝わってきます。

そんな日常を描いた何気ないやり取りの後ろで流れている楽曲が、フィンランドの伝統的なポルカである『Ievan Polkka』です。

ポルカならではの軽やかなリズムが楽しさを強調していて、映像に重なることでリラックスを表現しているようにも感じられますね。