佐藤健さんが出演するCMまとめ。かっこよくて面白いCMまとめ
俳優の佐藤健さんは、2007年に『仮面ライダー電王』に主演、翌年にはドラマ『ROOKIES』に出演したことで一気に注目を集めました。
その後も次々と人気作に出演し、好きな俳優ランキングに何度も登場するほどの人気を誇っていますよね。
この記事では、そんな佐藤さんが出演したCMを一挙に紹介していきます。
自然体でかっこいい彼の様子が見られるCMに加え、ユーモアがあっておもしろいCMもありますので、ぜひそれぞれのCMを見比べて楽しんでくださいね!
佐藤健さんが出演するCMまとめ。かっこよくて面白いCMまとめ(1〜10)
アサヒビール アサヒゴールド「ゴールドなうまさ、誕生。」篇NEW!佐藤健、柴咲コウ

アサヒゴールドに込められた思いやこだわりを描き、ゴールドなおいしさが実現したのだという自信も伝えていくようなCMです。
佐藤健さんや柴咲コウさんがアサヒゴールドを飲んで笑顔を見せることから、日々のリフレッシュを支えるおいしさだというところもイメージされますよね。
そんな映像で描かれている楽しい感情をさらに際立たせている楽曲が、『WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~』です。
仲間たちとのつながりを振り返るような歌詞が、軽やかなサウンドにのせて歌われ、ポジティブな感情が強く伝わってきますよね。
コカ・コーラ 綾鷹「お茶、しよっか。自宅」 篇NEW!佐藤健

宇多田ヒカルさんの『パッパパラダイス』は2026年に発表、日々を楽しむ様子を明るい雰囲気で描いたような楽曲です。
ピアノをメインにしつつ、弾むようなメロディが奏でられているのが印象的で、ここでも楽しさをしっかりと表現しています。
歌詞では楽しみが待っているという期待感を表現、日々を頑張る人への応援のメッセージも込められていますね。
CMソングとしては佐藤健さんが出演する綾鷹のCMに起用、落ち着く瞬間がいかに大切なのかを、優しく語りかけるという内容ですね。
アサヒビール アサヒゴールド「ゴールドな発売」ティザー篇NEW!佐藤健、柴咲コウ

水平線の向こう側から、まるで日の出のようにアサヒゴールドの缶がせり上がってくるという印象的な演出のCMです。
その商品名の通り、黄金色の後光が差したような姿は強烈なインパクトを放っており、佐藤健さんも柴咲コウさんも「おぉ……」と感嘆するばかりです。
発売前の告知CMということで、商品への期待感をあおるCMに仕上がっています。
BGMには『WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーヴメント~』のカバーが流れています。
浜田雅功さんと小室哲哉さんによるユニットH Jungle With tの代表曲で、温かい気持ちで過去を振り返りながらも未来へと歩みを進めるステキな歌詞が魅力的です。
大林組 つくるを拓く「高み」篇佐藤健

世界の塔の建設の歴史に注目したCMで、再現された建設中の映像がおもしろいですね。
佐藤健さんがエレベーターに乗りながら、人が高みを目指し建設してきた塔を双眼鏡で眺めています。
そこには、五重塔、エッフェル塔、スカイツリーが登場しますよ。
最後は宙に浮く女性が突如登場し、塔の建設から目指す先が宇宙へ移り変わったことを示しています。
eKカスタム「カッコeK ウエスタン」篇

三菱が生産する軽自動車といえばeKシリーズですが、そんな手軽に乗れる軽自動車にもかっこよさを追求したのがこちらのeKカスタム。
「カッコeK」をキーワードに、スーツでキメた佐藤健さんがダンスを披露するかっこいいCMに仕上がっていますね!
メーカーがアピールしたい車のイメージにピッタリなこのCMで使われているのは、こちらも同じくクールで洗練されたイメージの楽曲です。
CMのために書き下ろされたオリジナル曲のようですが、キレのいいギターサウンドがすてきな曲ですよね!
Fit’s

Fit’sのCMが記憶に残っている方は多いと思います。
佐々木希さんや佐藤健さん、広瀬すずさんなどが登場し、コミカルな動きを披露するあのシリーズです。
ガムがかむと柔らかくなることに言及した歌詞は、世代を超えて親しまれていますよね。
あの曲は『オオカミ少年ケンのテーマ』の替え歌で、シンガーソングライターのたむらぱんさんが歌っているんですよ。
ご当地バージョンや、味が長持ちするのを伝えるバージョンなど、それぞれのアレンジにも注目です。
大林組 つくるを拓く「継承」篇佐藤健

アメリカのゴールデンゲートブリッジが建設された1937年のシーンから始まるこちらは、大林組のCM。
前半部分では、ゴールデンゲートブリッジの完成を喜ぶ人の中で「ずっと残っていくかなぁ」と不安な声をこぼす少女に対し、佐藤健さんが「残っていくよ」と答えるシーンが描かれています。
その後、舞台は現代に移り、ゴールデンゲートブリッジを歩く佐藤さんが映され、大林組がゴールデンゲートブリッジの耐震補強工事を担当したことが紹介されるとともに、大林組のものづくりに対する理念が語られます。



