【俳優】松田龍平さん出演のCMまとめ。ユーモアがあるCMも魅力
松田優作さんを父に持ち、弟の松田翔太さんとともに俳優として人気を集めている松田龍平さん。
独特の雰囲気と演技力を武器にさまざまな作品で活躍しており、彼が出演している作品をご覧になったことがある方も少なくないと思います。
この記事では、そんな松田龍平さんが出演しているCMを一挙に紹介。
映画やドラマに出演しているときのイメージとは異なり、ユーモアのあるおもしろいCMに出演されていることも多いんですよね。
それではさっそく、それぞれの演出にも注目しながら松田龍平さん出演CMを見ていきましょう!
【俳優】松田龍平さん出演のCMまとめ。ユーモアがあるCMも魅力(1〜10)
UQ mobile UQUEEN「登場」篇満島ひかり、松田龍平

満島ひかりさんがUQUEENとして登場、UQのプランやキャンペーンを力強く宣言していくCMです。
そばで執事として働く松田龍平さんもポイントで、ふたりのコミカルなやりとりで、お得さを楽しく伝えていますね。
この登場の描いたCMではこれからの展望を宣言、UQがこれからどうなっていくのかという期待を高めてくれます。
自信を感じる表情の満島ひかりさん、困惑する松田龍平さんという対比にも注目しつつ見ていきたいCMですね。
UQ mobile UQUEEN「カモの親子」篇満島ひかり、松田龍平

カモの親子を見たUQUEENが、その姿からUQの親子応援割りを連想、セリフの想像から魅力を伝えていくというCMです。
応援割りについてのセリフを語り出すところもコミカルですが、それに巻き込まれる執事という展開でも、コミカルさを演出しています。
動物が語っているという想像、そこに当てはめるセリフの軽やかさから、手軽なサービスだというところもイメージされますよね。
UQ mobile UQUEEN「家族イメージ」篇満島ひかり、松田龍平

UQモバイルは家族を応援しているのだというところを、満島ひかりさんが演じるUQUEENと、執事の松田龍平さんのやり取りをとおしてあらためてアピールしていくCMです。
UQに家族のイメージがないという部分を解消できないか、方法を考えるという流れで、UQUEENがその方法をひらめきます。
家族というより貴族だというフレーズ、思いついたのが顔はめパネルというところなど、コミカルさも含まれた映像ですね。
UQ mobile UQUEEN「お忍び視察」篇満島ひかり、松田龍平

満島ひかりさんが演じるUQUEENがお忍びで町へと出かけ、世間のスマホの悩みを聞いていくという内容です。
聞こえてきたのは親子の会話で、名称を思い出せない様子に我慢できず、変装を脱ぎ捨てて親子応援割りの名称をさけんでしまうというコミカルな展開です。
松田龍平さんがそれを必死にフォローする姿も含めて、コミカルな空気が伝わる内容ですね。
UQ mobile UQUEEN「グッズ」篇満島ひかり、松田龍平

若者が求めているものは何かということを、満島ひかりさんが演じるUQUEENと、執事の松田龍平さんとのやりとりで伝えていくCMです。
お得なプランに加えて何が必要かを考える内容で、グッズを準備したという執事に対して、それではないという指摘を投げかけています。
本当にほしいのはギガだという指摘に執事も納得、そのようにUQならギガがお得に使えるのだとアピールされています。
UQ mobile UQUEEN「合唱団」篇満島ひかり、松田龍平

UQモバイルなら若者だけでなく、その家族も含めてお得に使えるのだというところを、独特な雰囲気で紹介していくCMです。
満島ひかりさんが演じるUQUEENが合唱団を率いるという内容、そんな中で松田龍平さんが演じる執事とお得さについての会話が展開されています。
そんな映像の中で合唱団が歌い、松田さんの口笛でも奏でられる楽曲が、ザ・ブロードサイド・フォーの『若者たち』です。
若者たちが歩む道と、その先の希望を表現したような楽曲で、やわらかくも壮大な雰囲気をとおして、前向きな姿勢が表現されていますね。
UQ mobile UQUEEN「先代登場」篇満島ひかり、松田龍平、岩下志麻

UQUEENのもとに先代のUQUEENが登場、そのやり取りをとおして、親子応援割りの魅力も伝えていくCMです。
満島ひかりさんと岩下志麻さんの会話には独特の緊張感がありますが、似たようなトーンで会話が進行するところから、親子だということがしっかりと伝わってきます。
松田龍平さんがもらした言葉を指摘する姿で、緊張感の中にコミカルさも込めているような印象です。



