妻夫木聡さん出演CMまとめ。爽やかなCMからおもしろいCMも!
妻夫木聡さんは読者モデルとしてキャリアをスタートさせたのち、1998年に俳優デビュー、以降その高い演技力で数多くの作品で活躍してきました。
これまでに彼が出演した作品をいくつもご覧になった方は多いと思います。
この記事ではそんな妻夫木聡さんが出演するCMを一挙に紹介していきますね。
爽やかなイメージの演出からユーモアがあっておもしろい演出のCMまで、さまざまなCMがありますので、この機会にぜひご覧ください。
妻夫木聡さん出演CMまとめ。爽やかなCMからおもしろいCMも!(1〜10)
マクドナルド ビッグマック「オレたちまだまだ..ずーっと遊ぼうぜ」篇NEW!妻夫木聡、塚地武雅、中岡創一、竹原ピストル

妻夫木聡さん、塚地武雅さん、中岡創一さん、竹原ピストルさんら、40代から50代の出演者が登場し、「まだまだ若い気持ちは忘れていない」とアピールするCMです。
年齢を重ね、思うように体が動かなくなっても、全力で野球に打ち込む姿はとても輝いて見えます。
試合後にはみんなそろってビッグマックを頬張るシーンも印象的。
「俺たちまだまだビッグマックなんて、ペロリだよ」という言葉から、中年男性が抱える前向きな気持ちが伝わってきて、思わず胸が熱くなりますね。
ジャンボ宝くじ「ジャンボ兄ちゃん 教えて」篇NEW!今田美桜、吉岡里帆、妻夫木聡、成田凌、矢本悠馬

宝くじのワクワクと、そのお金で夢がかなえられるかもしれないという希望を、ジャンボ兄妹の姿をとおして伝えていくCMです。
吉岡里帆さんと成田凌さん、矢本悠馬さんと今田美桜さんがお金と夢について考え、そこに妻夫木聡さんがアドバイスを与えています。
ジャンボを教えてほしいという願いにしっかりとよりそい、ポジティブなメッセージを伝えていくという構成から、兄妹のあたたかさが感じられますよね。
ジャンボを楽しんで、それを夢につなげてほしいという思いが描あれた、背中を押してくれるようなCMですね。
サッポロビール サッポロ生ビール黒ラベル 大人エレベーター「作詞とは」篇/「新しさと懐かしさ」篇/「弱音」篇/「優しさ」篇/「曲は無限に」篇/「アイデア」篇NEW!妻夫木聡、松任谷由実






妻夫木聡さんの魅力的な大人たちとの対談の様子を通して、黒ラベルが歩んできた歴史や、大人な味わいについてアピールしていくようなシリーズです。
今回は一流のアーティストである松任谷由実さんとの対談、作詞や曲のアイデア、そこに込められた思いなどをきいて、音楽との向き合い方を知っていきます。
考え方を真剣に話しつつ、黒ラベルを楽しむシーンもあるところが印象的で、黒ラベルが大人の安らぎを支えてくれることも表現されているような印象です。
サッポロビール サッポロ生ビール黒ラベル 大人エレベーター「過去の自分へ」篇/「時のデザイン」篇/「わかりやすさ」篇/「笑顔と涙」篇妻夫木聡、松任谷由実

俳優やミュージシャンなど、これまでに数多くの著名人が登場してきた大人エレベーターシリーズ。
今回は松任谷由実さんが登場し、妻夫木聡さんからのインタビューに答えています。
その受け答えの内容からは彼女の人生観や音楽活動における価値観がひしひしと伝わってきますね。
CM全体を通して落ち着いた雰囲気に仕上げられており、大人をテーマにしたかっこいいCMに仕上がっています。
ジャンボ宝くじ「年末ジャンボ交響曲」篇妻夫木聡、吉岡里帆、今田美桜、矢本悠馬、成田凌

宝くじのCMにとうじょうするきょうだいたちがAdoさんとコラボし、歌声を披露しているCMです。
ステージ上には妻夫木さんたちに加え、Adoさんのライブではおなじみの格子の中でシルエットだけの長髪の女性の姿が。
これがAdoさんかと思いきや、照明が当たるとその正体は成田凌さんだったというオチが!
なんともシュールな終わり方をするCMで、笑いを誘われてしまった方も多いはず。
おもしろいCMですので、ぜひじっくりとご覧ください。
台湾観光庁 最愛台湾紀行「グルメとショッピング」篇/「ロハスと文化」篇妻夫木聡


妻夫木聡さんが実際に台湾の地を訪れ、その魅力を発信しているCMです。
台湾ならではのおいしい食べ物や地元の人々との交流、そしていろいろな観光地など、台湾旅行の魅力が存分に紹介されているんですよね。
飾らず、素の状態で台湾を楽しんでいる妻夫木さんの姿も印象的で、これを観て「旅行したいな〜」と感じた方は多いのではないでしょうか?
ハロウィンジャンボ宝くじ「意外なハロウィンジャンボ 発売中」篇/「特別」篇妻夫木聡、吉岡里帆、成田凌


ハロウィンジャンボ宝くじに感じるワクワクを、妻夫木聡さんをはじめとした兄弟の姿を通してアピールしていくCMです。
思っていたよりも何かが出てくるという表現では本数を伝え、特別な日に買ったという表現では楽しみ方が描かれています。
コミカルな世界観の中でそれぞれが笑顔を見せてくれることで、ワクワクを気軽に味わえるのだというところも感じられますね。



