アッシャー(Usher)の名曲・人気曲
アメリカでシンガーとして活動しているアッシャー(Usher)の楽曲をご紹介します。
セカンドアルバムのヒットをきっかけに世界中で大人気となった彼は、最も実績のあるR&Bシンガーと言われています。
そんな彼の魅力は素敵な歌声はもちろんですが、彼はダンサーとしての腕前も大変なものです。
また俳優としての活動も行っており、まさに幅広く大きな人気を集めている人物です。
そんな彼の音楽的なバックボーンとなるのは幼い頃から通っていた聖歌隊での経験だそうですよ。
それでは、アッシャーの素敵な歌声をお楽しみください。
アッシャー(Usher)の名曲・人気曲(11〜20)
Confessions Part IIUsher

爽やかでアッシャーの高音がとても心地よい楽曲です。
曲がストーリー仕立てになっていて、爽やかなメロディやハーモニーが1度聴くと耳に残る印象的な楽曲です。
PVの最後に鏡が割れるシーンも衝撃的で印象深いです。
EuphoriaUsher

スウェディッシュ・ハウス・マフィアによるノリノリなダンスソングです。
恋に落ちないと決めていたのにすっかり陶酔(=ユーフォリア)したよと告げるラブソングで、ビートやファルセットともに胸躍ります。
心情の揺れ動く様が実にセクシーです。
Moving MountainsUsher

アルバム「ヒア・アイ・スタンド」からシングルカットされた楽曲です。
トリッキー・スチュワートとザ・ドリームによるプロデュース楽曲です。
もう元には戻れないという困難な状況にある恋人との関係を険しい山に例えたせつないナンバーです。
Somebody To Love RemixUsher

愛弟子であるジャスティン・ビーバーとのコラボ曲です。
アッシャーは、ジャスティン・ビーバーを見出した師匠のような存在で、「必要ならば、彼を殴る。
必要ならば、彼をハグしてキスもする。」と語る程深い愛情を持っています。
2nd RoundUsher

久しぶりの再会に抑えきれない衝動を綴ったメイクストーリーラブソングです。
ディプロ制作による濃い目のR&Bですが、エフェクトを効果的に使ったアレンジで、アーバンでドラマチックなムードです。
ガール、戻ってきたよとサラリと言ってのけるアッシャーがクールです。
NumbUsher

本物に気づくために麻痺するくらい自分の感じるものだけを信じるんだと歌う、開放感にあふれた楽曲です。
アクスウェルによるクールなエレクトロ・サウンドとアッシャーの伸びやかな美声の相性は抜群で、爽快と高揚を同時に運び込んでくれます。
アッシャー(Usher)の名曲・人気曲(21〜30)
U Don’t Have To CallUsher

凄く切ない詩ですが、どこかポップメロディなR&Bです。
PVでアッシャーがノリノリでダンサーと息の合ったダンスを踊っているので、明るく爽やかな仕上がりになっています。
普段R&Bを聞かない人にも聴きやすい曲です。


