山崎まさよしの名曲・人気曲
「One more time, One more chance」などの名曲で大人気のシンガーソングライター山崎まさよしの楽曲をご紹介します。
温かみのある独特な歌声が特徴で、独自の雰囲気のある楽曲が魅力的ですね。
そんなデビューのきっかけにはすこし面白いエピソードがあります。
実は彼がデビューのきっかけをつかむオーディションは俳優のオーディションで、彼がそれに気づいたの最終選考の直前だったそうです。
しかし、そこで何曲か歌いそれが評価されて歌手としてデビューすることになりました。
そんな山崎まさよしさんの楽曲をプレイリストでお楽しみください。
山崎まさよしの名曲・人気曲(21〜30)
晴男山崎まさよし


マイナビウエディングのシリーズCMで、未来の結婚式について考える女性たちが登場します。
お色直しのドレスの色を話す母娘、親友スピーチを任せるかどうかを話し合う女の子たちなど、見ているとほっこりする内容ですね。
CMソングに使われているのは山崎まさよしさんが2006年にリリースしたアルバム『ADDRESS』の収録曲、『晴男』。
その人のありのままを肯定するようなとてもステキな歌詞なので、ぜひこちらもじっくり聴いてみてください。
星に願いを山崎まさよし

山崎まさよしらしい寂しげな雰囲気のバラード。
落ちついた雰囲気の曲調と山崎まさよしの歌声が絶妙にマッチし、物語の世界観が伝わってきます。
筆者の青春時代はこの曲を聴いてよくいやされたものです。
何も考えずに癒やされたいときにおすすめです。
8月のクリスマス山崎まさよし

2005年9月23日公開の山崎まさよし本人が主演した恋愛映画で主題歌として使用された曲。
20枚目のシングルとして発売。
雪が降る夜に夏の日の思い出にひたっているという内容の感傷的なピアノバラードとなっています。
Passage山崎まさよし

バグパイプの音色が彩りを添えるギターのスローナンバー。
アメリカの荒野をイメージさせる独り旅の郷愁感を描き出した歌詞を切なくゆったりと歌い上げています。
1999年10月14日9枚目のシングルとして発売。
全部、君だった山崎まさよし

「サビのない歌」をイメージして作ったという曲です。
季節の移り変わりに昔の恋人を思い出すといった内容を歌い上げた、せつなくて優しいラブソングになっています。
2003年3月19日14枚目のシングルとして発売。


