2026年代ヒット曲で振り返る平成の友情ソング・友達と歌いたい名曲集
平成時代を彩った2000年代のヒット曲には、友達とのきずなを歌った名曲がたくさんあります。
当時のカルチャーとともに流行した作品たちは、今聴いても胸が熱くなるものばかり。
学生時代に友だちと一緒に口ずさんだ思い出がよみがえる方も多いのではないでしょうか。
この記事では、平成を駆け抜けた世代の心に響く友情ソングをたくさんご紹介していきます。
懐かしさにひたりながら、思い出を振り返ってみてはいかがでしょうか。
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2026年代ヒット曲で振り返る平成の友情ソング・友達と歌いたい名曲集(11〜20)
キズナソングThe Back Horn

聴く人の心を震わせる、壮大なロックバラードといえばこの曲。
2005年1月に発売されたシングルで、THE BACK HORNにとって10枚目の作品です。
映像企画「キズナドラマ」の挿入曲としても使用され、物語をつなぐ重要な役割を果たしました。
激しいロックサウンドを特徴とするバンドが、あえて優しいメロディーで人間関係の温かさを描いた名曲。
名盤『ヘッドフォンチルドレン』の終盤にも収録され、バンドを代表するバラードとして長く愛されています。
あの日WaT

「夢に向かって走り続けたあの日々があるから、今の僕たちがいる」と歌う楽曲です。
ウエンツ瑛士さんと小池徹平さんによるデュオ、WaTによる本作は、2005年11月に発売されたデビューシングル『僕のキモチ』のカップリングとして収録されました。
作詞を2人が、作曲を小池さんが担当、路上ライブ時代の駅のホームや人混みといった原風景が等身大で描かれています。
不安を抱えながらも前へ進もうとする姿勢が、同じ夢を追う仲間とのきずなを強く感じさせますよね。
トモダチケツメイシ

こちらの曲はタイトル通りの友情が詰まったステキな曲です。
どこか優しく、何度聴いても感動する作品に仕上がっています。
「今までもこれからも、離れてもずっと友だちだ」というメッセージに心が温まるはず。
ガーネット奥華子

優しく温かな心情がメロディと共に響く作品を2006年7月に奥華子さんがリリースしました。
劇場版アニメーション『時をかける少女』の主題歌として書き下ろされた4枚目のシングルです。
グラウンドでの光景や放課後の雰囲気など、学園生活の思い出を繊細に描いた歌詞は、誰もが心に留めておきたい大切な時間を優しく包み込みます。
友人と語り合いたい時のBGMにオススメです。
SMILY大塚愛

かわいく、ポップで、明るい曲です。
「つらい時でも側にいるよ」というメッセージが込められており、胸が温かくなります。
友だちと行くカラオケで歌ってみてはいかがでしょうか。


