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CASIOPEA 3rd の検索結果(61〜70)

Mascara&MascarasTRICERATOPS

かっこいいドラムソロからはじまる『Masucara&Masucaras』。

そのあと入るギターも最高にかっこいいです。

ディストーションのかけ具合もさすがTRAICERATOPS。

アレンジが素晴らしいです。

マスカラをモチーフに好きな女の子への気持ちを歌っています。

映画のワンシーンをみているようですね。

女心をくすぐる甘く熱いナンバーです。

ロケットに乗ってTRICERATOPS

ロケットに乗って Live !!! TRICERATOPS
ロケットに乗ってTRICERATOPS

イントロのはじまりはロケットが飛び出したみたい。

さすがTRAICERATOPSです。

タイトルピッタリの『ロケットに乗って』は、まさに「ロケットに乗ってさあ出発、二人で宇宙に飛び出そうよ」そんなストーリーが目の前に広がってきますね。

ドラムとギター、そしてベースの力強く安定した演奏。

そこに乗るボーカルの歌声は宇宙に誘ってくれますよ。

夢見る宇宙BUCK-TICK

天を突きさすような立ち上がった髪形で鮮烈なデビューを飾ったBUCK-TICK。

その特徴的な髪形を卒業した後も精力的な活動を見せ続けてくれています。

ロック、パンクなどのジャンル分けはもう彼らには不要ですね。

この曲『夢見る宇宙』のスケールの大きさは「とにかく一度聴いてほしい!!」に尽きます。

「2人でいる時間は宇宙よりも広く宇宙誕生の時間よりも長い」とも読み取れる宇宙を使った比喩は至極文学的でもあり「これぞBUCK-TICK」とも思える色の濃さ。

『きらきら星』を織り交ぜたアレンジバージョンもオススメです!

ムーンライトステーションSEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARI「ムーンライトステーション」from『Twilight City at NISSAN STADIUM』
ムーンライトステーションSEKAI NO OWARI

この世界観、ときめきます。

2015年のアルバム『Tree』に収録されたミドルナンバー。

Fukaseさんが作詞・作曲を手掛け、三味線や琴などのさまざまな和の音色が取り入れられた意欲作でセカオワのロマンチックな魅力があふれています。

手の届かない宇宙や月を思わせる美しい雰囲気がステキですね。

体が動き出してしまうほど心地よいキャッチーなメロディーに乗せて、『ムーンライトステーション』を舞台に描かれた恋もようにもキュンときます。

夏の夜空にピッタリな笑顔になれる1曲です。

彗星の旅人where is my mind?

東京を中心に活動中の、スリーピースロックバンドです。

ギターボーカル吉田真之が織りなす詩的で独創的な世界観に、繊細さと力強さを絶妙なバランスで兼ね備えたサウンドワークが特徴で、スリーピースならではの引き算の美学を体現したアレンジにも注目の3人組です。

Laputa

meet againKouichi

ヴィジュアル系ロックバンドLaputaでギターを担当していたKouichiは三重県出身です。

「meet again」は3rdシングルとしてリリースされ、日本テレビ系アニメ「金田一少年の事件簿」第1期オープニングテーマに起用されています。

Laputa最大のヒット曲となっています。

最低なラブソングOKOJO

OKOJO「最低なラブソング」Music Video
最低なラブソングOKOJO

ロックにイメージされがちなクールさとダサさを内包した等身大のロックサウンドで今後の活躍が期待されている3ピースロックバンド。

存在感のある歌声、印象的なギターリフ、キャッチーなメロディーなど、ロックバンドに求められる魅力をストレートに表現した時代に迎合しない音楽性が人気を博しています。

その反面、スタンダードから外した音をフックとして忍ばせるクレバーなテクニックもバンドの奥行きを感じさせますよね。

そのキュートなバンド名とは裏腹なトリッキーさが中毒性を生み出している、要注目のロックバンドです。