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CASIOPEA 3rd の検索結果(51〜60)
星屑のステージチェッカーズ

チェッカーズの名曲「星屑のステージ」です。
ゆっくりながらもパワーのある8分の6拍子にのせ、藤井フミヤさんと楽器陣、全員が情熱的に感情を爆発させています。
その感情がこちらにもビシビシ伝わってきます。
こんなに魅力あふれたチェッカーズは唯一無二の存在ですね。
GALAXYキュウソネコカミ

身の回りの共感できる出来事をインパクト抜群に聴かせてくれる兵庫出身のバンド、キュウソネコカミ。
2015年にリリースしたミニアルバム『ハッピーポンコツランド』に収録されたリード曲『GALAXY』は、未知なる宇宙の神秘を歌った曲でちょっとおしゃれな雰囲気。
サイケデリックなアンサンブルとメロディアスなサウンドにどっぷりはまれます。
なんだか夢が膨らむ展開、宇宙って本当どうなっているんでしょうね。
ボーカル、ヤマサキ セイヤさんが熱演したミュージックビデオのストーリーにも注目してみてください。
Summer Dreams Come True三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

2014年6月25日リリースの13thシングル「R.Y.U.S.E.I.」のカップリング。
夏の夜に輝く天の川を連想させるキラキラとしたトラックが特徴的で、初々しい恋の始まりを綴った歌詞がとても眩しい楽曲です。
公園へあと少しTHE MAD CAPSULE MARKETS

ザ・マッド・カプセル・マーケッツことマッドがデジタル・ハードコアの雄として、日本のみならず世界中を席巻していた時代にファンだった方であれば、マッドに3拍子の曲なんてあったっけ、と思われるかもしれませんね。
本稿で取り上げている『公園へあと少し』は、1994年にリリースされたミクスチャーやオルタナティブロックの要素が色濃い通算5枚目の大傑作『PARK』に収録されている、マッドのディスコグラフィの中でも1位2位を争うほどにメロディック、どこか切ない歌詞とサウンドが特徴的な名曲中の名曲です。
イントロのドラムからワルツのリズムを刻んでいることが分かりますし、現在はAA=として活躍中のメイン・ソングライターであるベーシスト、上田剛士さんの主役級のベース・ラインも3拍子のリズムをうまく生かしたものとなっています。
サビでタイトかつ疾走感あふれる8ビートへと変化するアンサンブルも、文句なしの100点満点の出来ですね!
CASIOPEA 3rd の検索結果(61〜70)
GROOVE WALKTRICERATOPS

2000年リリース、コーセー「サロンスタイル」CMソング曲。
4つ打ちのリズムとベースライン、乾いた倍音たっぷりのギター、そして和田の自由度の高いメロディ。
3ピースバンドで詰め込める情報量の最高峰ではないでしょうか。
どこからどう聴いても心地よい音。
トライセラ初心者の方にも入っていきやすい曲です。
バンドをされている方にとっては、参考になる音作りになると思います。
終幕のパレード真空ホロウ

最近のメンバー加入により再び3ピースとなった真空ホロウです。
今作は初期の作品で、彼らの最新の曲のようなとっつきやすさやほのかな希望も含まず、じわじわと侵食され消え去っていくようなはかなさをはらんだ、彼らの神髄とも言えるような曲。
鍋奉行パエリアに挑戦四星球

5thフルアルバム「出世作」の3曲目に収録されているこの曲。
これぞ四星球というべきコミックバンド感!
聴くだけで楽しくなってしまうのが彼らの良さですね!
MVに過去作品で登場した宇宙人が出てきたりにも注目です!
