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Donna Summer の検索結果(61〜70)
I Wanna Dance With Somebody (Who Loves Me)Whitney Houston

オープニングの派手なシンセのサウンドが、どこまでも80年代全開なホイットニー・ヒューストンさんの大ヒット曲!
『すてきなSomebody』という時代を感じさせる邦題も、楽曲の雰囲気にぴったりですよね。
ホイットニーさんにとって初の全米チャート1位となった『恋は手さぐり』と同じく、ジョージ・メリルさんとシャノン・ルビカムさんの夫婦デュオがソングライティングを手がけ、キラキラと輝くようなダンサンブルなポップ・ソングとなっております。
圧倒的な歌唱力はもちろん、まだ初々しさの残るホイットニーさんが、高らかに「誰か私と一緒に踊ってくれない」と歌う姿が、もう最高にキュートです。
夏の曲というわけではないのですが、印象的なホイットニーさんのタンクトップ姿のジャケットも含めて、夏に聴いたら確実に気分を盛り上げてくれる楽曲ですよ!
You’re The First, The Last, My EverythingBarry White

70年代を代表するソウル・R&Bシンガーの「Barry White」。
そのどっしりと低いトーンの声、そして歌い出せばソウルフルさ満点の歌唱がクセになる最高のディスコナンバーです。
オーケストラやエイトビートのドラム、バックコーラスも全てが美しくアンサンブルする演奏も素晴らしい一曲で、今聴いてもなんの時代遅れ感もない、心地の良い楽曲です。
The Way We WereBarbra Streisand

70年代を代表する歌姫として君臨したバーブラ・ストライサンドさん。
1960年代初頭にデビューし、ブロードウェイからポップまで幅広いジャンルで活躍しました。
1974年発売のアルバム『The Way We Were』は大ヒットを記録。
映画の主題歌としても知られる表題曲は、グラミー賞とアカデミー賞を受賞しました。
10回のグラミー賞受賞や、1976年には女性初のアカデミー賞作曲賞を獲得するなど、その才能は多方面で認められています。
パワフルかつ繊細な歌声で、時代を超えて多くの人々の心を魅了し続けるストライサンドさんの楽曲は、音楽の素晴らしさを再発見したい方におすすめです。
PhysicalOlivia Newton-John

オリビア・ニュートン・ジョンさんが歌唱する、エレクトロサウンドの四つ打ちのバスドラが印象的な、踊れる1曲です。
音数の細かい演奏も印象的で、この曲の騒がしさやパーティー感を演出しています。
ディスコで流すのならこういったノリノリの楽しい楽曲がいいですね。
ぜひでかいスピーカーときらびやかな照明で楽しみたい1曲です。
Flashdance… What A FeelingIrene Cara

1983年の映画「Flashdance」のテーマ・ソング。
アメリカのシンガー・ソングライターで女優のIrene Caraによってリリースされ、世界各国のチャートでNo.1を獲得しました。
グラミー賞やアカデミー賞、ゴールデン・グローブ賞を受賞しているトラックです。
Young Hearts Run FreeCandi Staton

ゴスペル仕込みの歌声で知られるサザン・ソウルの歌姫といえば、アラバマ州出身のカンディ・ステイトンさんではないでしょうか。
1960年代後半に活動を開始し、1970年にカントリーの楽曲をカバーした『Stand By Your Man』で注目を集めました。
その後、1976年に発売されたアルバム『Young Hearts Run Free』の表題曲が世界的ヒットを記録したのです。
グラミー賞に複数回ノミネートされるなど、その実力は折り紙付き。
波乱に満ちた私生活を反映したかのような、切実で説得力のあるボーカルが彼女の最大の魅力と言えるでしょう。
力強い女性の生き方に共感したい方や、心に響くソウル・ミュージックを求めている方に、ぜひ聴いていただきたいシンガーです。
サニーBoney M

ボニーMは、ドイツ出身のディスコバンドでデビュー曲「ダディクール」がすぐに自国でヒットチャート1位になり、ベストアルバム「マジック・オブ・ボニーM・1980年発売」はミリオンセラーの大ヒットを記録しました。
人気と実力を兼ね備えており活動の場所をドイツから世界に替えて活躍し、代表曲にはダディクールの他にサニー・バビロンの河・怪僧ラスプーチンなどがあります。
