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blessthefall の検索結果(61〜70)
Ten Years LaterBACKLIFT

愛知県名古屋市出身のメロディックパンクバンド、BACKLIFTです。
2007年結成で、2017年にメジャーデビュー。
ミニアルバム『BLANKS』をリリースしました。
90年代のメロコアを彷彿とさせるサウンドと、等身大の気持ちや悩みを歌った素直な歌詞が魅力。
WANIMAや10-FEETとの共演も、注目を集めました。
名古屋最大級の無料ロックフェス「FREEDOM NAGOYA」でのメインステージ出演など、精力的な活動を続けています。
メロディアスでエモーショナルな楽曲を聴きたいならぜひ!
NEVER SAY DIEBACKLIFT

1stミニアルバム「THE MEMORY MAKES ME SMILE」に収録されている楽曲です。
サビがとてもかっこいい楽曲です。
シンプルな英詞なのでわかりやすく、パワフルな展開も王道のメロコアといった感じで、元気を貰えます。
The FrostAugust Burns Red

アメリカ出身のメタルコアバンドです。
全米のビルボードアルバムチャートでも6枚目と7枚目は最高9位を記録している人気バンドです。
この曲は2017年にリリースされた8枚目のアルバムに入っている曲ですが、とにかくこのアルバムも全曲通してテンションが高い!
持てるアイデアと技術をすべて放出しているような秀作ですね。
Immaculate MisconceptionMotionless In White

とにかくマリリンマンソンみたいなボーカルのルックスが強烈なバンド。
楽曲自体はゴシックな要素を取り入れた近代的メタルコアサウンドといった感じ。
とりあえずルックスやPV含めてかなり怖い世界観を出してるバンドです。
No SaviorDefeater

00年代、従来のハードコア的なサウンドに欧州のメロディック・デスメタルからの影響を感じさせる音を融合させ、いわゆるメタルコア・ブームを生み出したバンドを多く輩出したマサチューセッツ州ボストン。
DEFEATERは、そんなハードコア史において重要な街で産声を上げました。
彼らのサウンドはいわゆるポスト・ハードコアを軸として、モダンでありながらもオールドスクールの香りを漂わせているのが特徴的。
ドラマティックに展開していく楽曲展開を支える骨太なバンド・アンサンブル、言い知れぬ哀愁と激情とが一体となって迫りくる歌声は、聴く人の心の奥底にある繊細な部分にまで響くはず。
STRENGTHSaviour

SAVIOURは、オーストラリア出身の男女ツイン・ボーカルが特徴的な5人組です。
アグレッシブかつ哀愁を帯びたハードコア的な男性の叫びと、キーボードを担当している紅一点のメンバーによるアンニュイなボーカルが、絶妙なコントラストを生んでいるサウンドがおもしろく、他のバンドにはない個性を感じさせます。
楽曲構成はドラマティックな作りで、クリーントーンやメタリックなリフをうまく盛り込みつつ、繊細なキーボードの音色がサウンドに彩りを与えているというもの。
疾走感だけを期待してはいけませんが、ハードコアの影響にありながらも毛色の違う音を聴いてみたい、という方にはぜひ推薦したいバンドです。
Final Desitinationcoldrain

出だしから最後まで、勢いそのままに突き進んでいくような曲です。
やはり、今流行っているロックというだけあって、重い曲調と疾走感のあるテンポが共存しているのが特徴ですね。
ライブとかで頭振っちゃいたくなりますね。
