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UNDERTALE の検索結果(71〜80)
ラクガキノートZUNTATA

スタジオジブリが手掛けたイラストが話題になったラクガキ王国。
自分で描いたキャラクターが絵から出てきて闘うという斬新なシステムが注目を集めました。
頭や胴体や尻尾などパーツごとに描くことができ、創作意欲を沸かせてきます。
The Last of Us Part IIThe Last of Us Part II

独特のサウンドで耳に残るのが、2020年に発売されたPlayStation4用ゲームソフト『The Last of Us Part II』のテーマソングです。
アンデス地方の民族楽器であるロンロコと呼ばれる弦楽器が使用されていて、エキゾチックな音色が特徴的ですよね。
哀愁ただよう寂し気なサウンドが心に響きます。
作曲はゲームの音楽を担当した、アカデミー作曲賞を受賞したこともあるアルゼンチンの作曲家グスターボ・サンタオラヤさんです。
ボスバトル2OCTOPATH TRAVELER

リアルなグラフィックの3DCGゲームが当たり前の時代にあえてドット絵をフィーチャーしたRPGをリリースする、という挑戦的な企画性も話題になった『OCTOPATH TRAVELER』。
とくに『ファイナルファンタジー』シリーズをプレイしてきた方にとってはグッと来る楽曲が多いはずです。
『ボスバトル2』は中ボス戦でたびたび使用されてくる作品。
疾走感とダイナミックさが同時に味わえる、めちゃくちゃ熱くなれるゲーム音楽です!
コントローラーを握る手に汗がにじみますよ!
UNDERTALE の検索結果(81〜90)
Cytusシリーズ(CytusⅡ)

2012年に台湾の開発会社によってリリースされた音楽ゲーム『Cytus』。
人間がほぼ滅亡してしまった世界に残ったロボットたち、そのロボットたちは人間のような「感情」を持ちたくて人間の感情を音楽に変換してCytusという場所に保存する、というちょっと重めなストーリー展開の音楽ゲームです。
画面に上下するバーが出てきてそのバーの延長線上に出てくるノーツをタップして得点を稼いでいくというゲーム。
タップ、長押しはもちろん両手で複数の指を使うなかなかハードな音ゲーでもあります。
亡き王女の為のセプテットZUN&上海アリス幻樂団

シューティングゲーム東方紅魔郷にて、通常モードのラストステージである6面にて流れる曲です。
ラスボスであり、舞台である紅魔館の主、レミリア・スカーレットをイメージした曲となっていて、その優雅さと残酷さが見事に融合された曲です。
下水道伊藤賢治

スクウェアの名作シリーズ、その処女作「ロマンシング・サ・ガ」より。
本作のダンジョンであるエスタミル地下水道などで流れる楽曲で、曲名に反してあまりにもカッコいいことから、インターネット上では「世界一カッコイイ下水道」とも称賛されています。
DEEMOシリーズ(DEEMO、DEEMO II、DEEMO -Reborn-他)

2013年にスマホ用ゲームとして配信された『DEEMO』。
こちらのゲームは台湾で開発、そしてその人気からスマホだけでなくPlayStation VitaやNintendo Switch向けソフトもリリースされ映画化もされた大人気ゲームです。
ピアノを軸として進めていくのですがストーリー展開も盛り上がりのあるゲームで、ゲームを進めていく上でこなすことも多いのですがとても楽しくて夢中になってしまいます。
ピアノ演奏はシューティングゲームのように画面をタップしていくのですがちゃんとタップできるとピアノが奏でられる、まるで自分が演奏しているかのように気持ちの良さが味わえます。
