RAG Music余興·出し物
素敵な余興・出し物
search

二次会で盛りあがる宴会ゲーム・パーティーゲーム【2026】

二次会で盛りあがる宴会ゲーム・パーティーゲーム【2026】
最終更新:

二次会で盛りあがる宴会ゲーム・パーティーゲーム【2026】

楽しかった宴会がいよいよ佳境に差し掛かるにつれて、なにかスパイスが欲しくなってきますよね。

今回はそんな二次会で活躍するであろう「ゲーム」動画を集めました。

老若男女を問わず楽しめるバラエティ豊かなゲームばかりですので、ぜひご自分の行かれる宴会に合ったものを見つけてくださいね。

二次会で盛りあがる宴会ゲーム・パーティーゲーム【2026】(1〜10)

〇〇したことないゲームNEW!

世界で盛り上がるパーティゲーム「Never Have I Ever」が鬼畜すぎた! “Never Have I Ever” at international share house in Japan.
〇〇したことないゲームNEW!

世界共通で盛り上がり必至のゲームが「○○したことないゲーム」です。

こちらのゲームは、一人ずつ順番に今までに自分が経験したことをないことを言っていき、その経験がある人はお酒を飲まなければならないというもの。

自分には経験がなく、経験したことがありそうな物事を言って、周りの人にお酒を飲ませるのを目的としたゲームですね。

パーティーにおいてかなり盛り上がるゲームですが、晴れの日に酔っぱらってトラブルにならないためにも、お酒をノニジュースやセンブリ茶などの苦い飲み物に変えるなどアレンジしてみてもいいでしょう。

ここはどこ?クイズNEW!

【クイズ】写真だけでどこか当てられるのか!?メンバーの思い出写真大公開!!【インスタ映え】
ここはどこ?クイズNEW!

写真を使った、ここはどこ?

クイズに挑戦してみましょう。

写真だけでその場所を当てるゲームなのですが、行った事のある場所でも名前が出てこなかったりして、意外に答えるのが難しいんですよね。

卒業パーティーや謝恩会でおこなうなら、遠足で行った場所や修学旅行先など、みんなの思い出の場所や写真をセレクトするのがオススメですよ。

クラスメイトが写っている面白い写真をスクリーンに映すだけで盛り上がりますし、クイズの勝者に景品を用意しておけば喜ばれるでしょう。

記憶力ゲームNEW!

記憶力ゲームやったら超すごい人いたww
記憶力ゲームNEW!

記憶力ゲームは、記憶しりとりと似たゲームです。

参加者はテーブルにセットされたカラーの違う画用紙を順番に1つずつ指定していきます。

ただし、回答する際は最初に指定されたカラーからすべて答えなければなりません。

つまり1人目が「青」を指定した場合、2人目は青の画用紙を指差してから他の色を指定します。

ゲームが進んでいくごとに色数が増えていくため、記憶力が試されますよ。

順番を間違えた人は脱落、最後まで間違わずに続けられた人の勝ちです。

画用紙以外でも楽しめるので、思い出の品や参加者の写真などを使って楽しんでみてはいかがでしょうか。

パズルを使ったクイズ

https://www.instagram.com/p/Cc4_P8KPaY1/

パズルとクイズが融合した新しい形のゲーム、その名も「パズルクイズ」です!

白無地のジグソーパズルに問題を書いて、完成させながら解答を目指します。

ピースを配って協力して組み立てていくうちに、自然と一体感が生まれます。

完成と同時にクイズにチャレンジ!

速さと正確さを競い合えば、熱気溢れる宴会に。

老若男女問わず楽しめるので、二次会を盛り上げたい方にピッタリ。

パズルを解きながら頭を使って、みんなで楽しく盛り上がりましょう!

◯◯といえば?ゲーム

〇〇といえばゲーム【2次会・忘年会にオススメのゲーム】
◯◯といえば?ゲーム

◯◯と言えば何でしょう?

というお題を出して、チームで答えを合わせていくゲームです。

たとえば「ネコ科の動物といえば?」というお題ならライオン、トラ、ヒョウなどがいますがそれの答えを合わせた人の数が多いチームの勝ちです。

万歩計ダンスゲーム

結婚式二次会 万歩計ダンスゲーム
万歩計ダンスゲーム

みんなで歩数計をつけてその場で足踏みして歩数を競う、というゲームはよくありますがそれをダンスでやろうというものです。

ノリノリな曲を選ぶと見てるみんなも盛り上がれます。

めちゃくちゃな即興ダンスで盛り上げましょう!

後出しジャンケン

【宴会・パーティーゲーム】 頭フル回転で挑め!あとだしジャンケンゲーム
後出しジャンケン

司会者が号令を出し、その指示にしたがってジャンケンを後出しをするというゲームです。

たとえば司会者が「負けてください」と言えば後出しで負ける、というもの。

テンポが早くなっていくとむずかしくなりますね。

最後まで残った人の勝ちです。

続きを読む
続きを読む