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ABA SHANTI-I の検索結果(81〜90)
No Holding BackWayne Wonder

グラミー賞最優秀レゲエ・アルバム賞を受賞した、ジャマイカ出身のレゲエ・シンガーWayne Wonder のアルバム「No Holding Back」です。
収録曲は次の通りです。
1. Intro 2. No Letting Go 3. Bounce Along 4.Friend Like Me 5.Nobody But Me 6. Glad You Came My Way 7. Crazy Feeling – performed by Wonder/Elephant Man 8. Definitely 9. Just Another Day 10. Close Your Eyes 11. My Kinda Lady 12. The Mood Is Right 13. Slowly But Surely 14. Pefect Proposal 15. Enemies 16. Metal and Steel – performed by Wonder/Demo Delgado/Showki Ru 17. Saddest Day
Rebel VibrationCREATION REBEL

最後は79年に発売された、CREATION REBELのセカンドアルバムからです。
彼らはイギリスのダブ界で、最も重要なグループとされています。
所謂、UKダブの名盤中の名盤となっています。
これを聴かずに、ダブを語る事はできません。
ChampionBuju Banton

ダンスホールレゲエの大ヒット曲、Buju Bantonの代表曲、「Champion」です。
13歳の時に、ディージェイを始め、1993年までに、数々のダンスホールヒットチューンを出していましたが、大切な友人をなくしたのをきっかけに、ルーツ回帰しました。
Ragga MedleyKENTY GROSS

甲高いダミ声という独特な声質で人気を集める、KENTY GROSSさん。
パフォーマンスに定評があるディージェイで、ダンスでは一気に雰囲気をかっさらいます。
そんなKENTY GROSSさんの名曲が、こちらの『Ragga Medley』。
もともと迫力のある名曲ですが、このDUBのリディムで使っているTAK-Zさんの『Promise Land』と『Ragga Medley』の相性が非常によく、より大きな迫力が演出されています。
ラガな作品が好きな方は、ぜひチェックしてみてください。
Up Wareika HillAugustus Pablo

日常から少し離れて、音の世界に深く浸りたい方にこそ聴いてほしい、ジャマイカの巨匠オーガスタス・パブロさんが手がけたインストゥルメンタル作品です。
1979年当時の名盤『Original Rockers』に収録された本作は、1972年から1975年のセッションから選ばれた一曲。
メロディカが奏でる東洋的で幽玄なメロディと、キング・タビーによる巧みなエコーが空間を満たし、重いベースラインが心地よく響き渡ります。
音楽による精神的な解放を追求したパブロさんの世界観が凝縮されたサウンドです。
一人で静かに過ごす夜、思考を巡らせたい時に耳を傾けるのはいかがでしょうか?
音の波に身を任せれば、不思議な浮遊感に包まれること間違いなし!
JAPANESE ANTHEMPOWER WAVE & IKKEI

POWER WAVEさんとIKKEIさんによる名曲、『JAPANESE ANTHEM』。
POWER WAVEさんはヒップホップのMCバトルでも非常に良い戦績を残しており、ベストバウトも多いMCのためご存じの方も多いのではないでしょうか?
レゲエ・ディージェイのPOWER WAVEさんはフリースタイルと同様に、熱いバイブスが特徴です。
この曲ではPOWER WAVEさんの熱いバイブスとIKKEIさんの安定感のあるボーカルによって、非常になじみやすいラガマフィンに仕上げられています。
ABA SHANTI-I の検索結果(91〜100)
Dread LionThe Upsetters

1968年からリーペリーさんのハウスバンドとして活動を開始したジ・アップセッターズの代表作。
1976年にリリースされ、それまでの音楽の概念をくつがえすエコーやリバーブの過剰な使い方で作り出される楽曲は、ダブといわれる音楽ジャンルを確立。
世界中のロック、ポップス、テクノ、ダンスミュージックのリスナーにまでジャマイカのレゲエとその可能性を提示。
オリジネーターにして現代まで聞き続けられるダブの名盤にして金字塔を打ち立てました。
