AI レビュー検索
Crossfaith の検索結果(91〜100)
Ups&DownsCrystal Lake

2002年に結成され、海外でも高い評価を受けているバンドです。
サウンドの根幹は正統派メタルコア、ハードコアですが他にもさまざまなジャンルを取り入れていて、中でも叙情系のエモーショナルなクリーンサウンドのギターが印象的です。
激しく重厚感のあるサウンドに埋もれない野太くタフな声質のスクリームはもちろん、メロディックだったり、ラップ調にまくし立てたりと、曲によって自由自在に繰り出されるボーカルアプローチは圧巻です。
Last FaithJILUKA

ヴィジュアル系のシーンから本格的なメタルバンドが多く出ていることは周知の事実ですが、その中でもメタルコアバンドとして注目されているのが2015年結成のJILUKAです。
クリーンボイスでメロディを歌い上げるメタルコアサウンドは、この時代に聴くと逆に新鮮さも感じられますね。
鮮やかな速弾きをきめるギターはもちろん、現代的なエクストリームメタルを想起させる細かいバスドラムのフレーズで楽曲にメリハリを与えるドラムプレイにも注目です。
JANUARY 1STcoldrain

ボーカルMasatoの持ち味であるシャウトスタイルの歌唱を封印し、クリーンボーカルで歌い上げる切ないバラードソング。
タイトルの「1月1日」は彼の愛犬が亡くなった命日であり、歌詞には別れのメッセージが込められています。
coldrainのバラード曲としては初めてMVが制作され、彼らの新たな魅力を伝える一曲となりました。
stand by youKEEP YOUR HANDs OFF MY GIRL

新潟県出身の4人組ロックバンド、KEEP YOUR HANDs OFF MY GIRLは2008年に活動を本格化させました。
エクストリーム・ミュージックを基盤に、ヘビーな楽曲と美しいメロディを融合させた独自のスタイルが魅力的ですね。
2013年には初の流通盤『WAIT & SEE』を発表し、2018年には初のフルアルバム『KEEP YOUR HANDs OFF MY GIRL』をリリース。
ポスト・ハードコアやメタルコアの影響を受けつつ、耽美性とエモーショナルなメロディを特徴としています。
「Next Crossfaith」とも期待された彼らは、アグレッシブでありながら感情的な深みを持つサウンドで、北陸の地から全国へと名を広めました。
激しいリフと美しいメロディの融合に惹かれる方におすすめですよ!
Wide EyedCrystal Lake

この手のジャンルでは世界的に有名なThe Ghost Insideのcoverです。
かなり良く仕上がっています。
そして今巷で話題のサバプロのyoshがコラボしています。
彼のクリーンボイスがかなり効いています。
最高です。
CALLINGCOUNTLOST

国際色豊かな4人組ロックバンド、COUNTLOSTのサウンドは聴く者の心を揺さぶります。
2004年の結成以来、ヘビーでエモーショナルな音楽性で注目を集めてきました。
2007年には「SUMMER SONIC」に出演。
2008年にファーストミニアルバム『SEVEN DIRECTIONS』をリリース、2013年にはフルアルバム『HUMANGEAR』を発表しました。
海外公演やNO USE FOR A NAMEのツアーサポートなど、グローバルな活躍も見せています。
洋楽テイストを取り入れた彼らの音楽は、国境を超えた感動を届けてくれるはずです。
DIVE TO THE GROUNDFOAD

ポストハードコアを軸にしながらも、そのタイトなリズムからメタル的な要素も感じさせるバンドとして紹介したいのが横浜のFOADです。
海外においてもメタル寄りのメタルコアとハードコア寄りのメタルコアは微妙に異なるシーンで語られることが多いですが、FOADはその間をつなぐ稀有な存在と言えるのではないでしょうか。
2019年には結成以来初のメンバー脱退に見舞われ、ライブ活動を一時的に休止していましたが、2020年、待望の復活を果たしました。
