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Blick Bassy の検索結果(91〜100)
Dean TownVulfpeck

ベース好きにはたまらない名曲、それが『Dean Town』です。
2016年にリリースされたこの曲は、アメリカ出身のベーシスト、ジョー・ダートさんが所属するヴルフペックのアルバム『The Beautiful Game』に収録。
『Dean Town』では、彼の流れるような16分音符のシンプルながら複雑さを感じさせるベースラインが際立ちます。
生き生きとしたベースがしっかりと曲をけん引し、まさにバンドサウンドの核心を担っています。
ベーシストにとっては、これ以上ないプレイの模範。
ひとたび聴けば、そのグルーヴに体を任せずにはいられないでしょう。
低音の魅力を体感したいすべての音楽ファンにオススメしますよ!
HOT DOGTHE BAWDIES

いつ聴いてもこのロックンロールチューンがかっこいいバンド、BAWDIES。
そのダミ声のボーカルと派手なギタープレイの裏で、ロックンロールマナーに乗っ取った渋いベースプレイがあります。
伝統のロックが好きな人も納得のリスペクトと愛にあふれたベースラインが気持ちいいですね。
Blick Bassy の検索結果(101〜110)
Chicken GreaseD’Angelo

ベースがかっこいい洋楽というと激しいロックバンドをイメージする方が多いと思います。
しかし、ベースの魅力はロックだけで発揮されるわけではありません。
ベースはブラック・ミュージックとの相性が非常に高く、なかでもネオ・ソウルという90年代にトレンドだったジャンルとはバツグンの相性を持ちます。
こちらの『Chicken Grease』は、ネオ・ソウルのパイオニアであるディアンジェロさんの楽曲で、はねるようなシンプルなベースが効いています。
Was du Liebe nennstBAUSA

ラッパー兼シンガーにして、自ら楽器演奏やプロダクションまで手がけるマルチ・アーティスト。
現代的なトラップも取り込んだトラックと耳に残るメロディを生み出す確かな手腕は、ヨーロッパを中心に高い評価を得ています。
英語ではなくドイツ語で歌われているので、英語以外のラップを聴いてみたい、という方にもオススメのアーティストです。
LongviewGreen Day

日本でも大人気アメリカのパンクバンド、グリーン・デイの『Longview』という曲です。
ストレートなパンクサウンドのイメージが強い彼らですが、こんなベースの使い方をしている楽曲もあるんです。
サウンドを使い分けることで曲の雰囲気をガラッと変えてしまうのがベースの魅力ですね。
ベース講座 1本目のベースの選び方 @AFTeRBEat

ベースの超入門、どんなベースを買ったらよいかという説明動画です。
途中は、ベースの歴史や種類などの説明で、本人のウンチク、趣味の話になっているように思いますが、こういう知識も知っておいて損はないと思いますので、参考になります。
大迷惑MY FIRST STORY

たたきつけるような、エネルギッシュなスラップベースを聴きたいならこちら!
ロックバンドMY FIRST STORYによる楽曲『大迷惑』は2020年にリリースされた6枚目のアルバム『V』に収録されています。
「自分のことなんてほっといてほしい」という投げ捨てるような感情がそのまま音になった、シビれるロックチューンです。
コンプレッサーを効かせた太くてバチバチした音色が、低音好きにはたまらないはずですよ!
ぜひチェックしてみてください!
