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MANDALABAND の検索結果(91〜100)
Trees Lining a StreetBRAHMAN

2004年9月29日にリリースされた、BRAHMANの3枚目のアルバム「THE MIDDLE WAY」。
オリコン初登場3位と好スタートを切りました。
本曲はそのアルバムの11曲目に収録されています。
ハードコアパンク調かと思いきや、昭和歌謡の雰囲気もうっすら感じる旋律が印象的な楽曲です。
OKINAWA CALLINGMONGOL800

3枚目のシングルで、THE CLASHの「LONDON CALLING」にインスパイアを受けて作られた楽曲です。
沖縄のファミリーマートのCMに使われていました。
南国らしさのあふれる陽気でハッピーなナンバーです。
MANDALABAND の検索結果(101〜110)
PromenadeBRAHMAN & EGO-WRAPPIN’

2010年5月19日にリリースされた、BRAHMAN & EGO-RAPPIN’のアルバム「SURE SHOT」。
本曲はそのアルバムの2曲目に収録されています。
イントロからBRAHMANのハードコアパンクが炸裂!
かと、思いきやAメロに入ると一変!
ノー天気なハワイアンミュージックでスローフロウな展開に。
なんてオシャレなんでしょう!
オススメです。
Slow DanceNEW!BRAHMAN

コロナ禍の制約を逆手に取り、静寂のなかで踊るというテーマを掲げた10作目のシングルです。
2021年9月に発売された本作は、民族音楽的なギターリフから始まり、徐々にテンポを上げて疾走感のあるツービートへと加速する構成が魅力。
そしてTOSHI-LOWさんが放つ荒々しいシャウト、ハードコアパンクの深みが滲むサウンドは圧巻の一言です。
不安な時代でも心の中で静かに、熱く燃え上がりたい人にオススメ。
鼎の問BRAHMAN

BRAHMANのアルバムとしては初となる、カバー曲以外のオリジナル曲がすべて日本語タイトル、日本語詞で歌われていることからも話題になった5thアルバム『超克』に収録されている楽曲。
三拍子のリズムに乗せた、ポップでありながら哀愁を含んだギターのアルペジオによるイントロに心をつかまれますよね。
「権力者を疑うこと」という意味を持つタイトルからは、いつの世も多くの人々が指導者の資質を問うことを繰り返してきた歴史を見ているような気分になるはず。
強いメッセージ性と叙情的な歌詞やメロディーが心を震わせる、BRAHMANというバンドの深みを感じるナンバーです。
FOR ONE’S LIFEBRAHMAN

こちらは2枚目のアルバムとなった『A FORLORN HOPE』の1曲目として収録されている『For One’s Life』です。
はかなさあふれるイントロから、「生命」を感じさせるような激情的なAメロへの転調がたまりません!
2分満たない短さで、さらに英語詞でつづられていますが、人生について考えさせられる内容がギュッと詰まっています。
このようにブラフマンの音楽って人生を深みのあるものにさせてくれるんです。
アルバム内では続く名曲『Basis』との流れも最高です!
Not Great MenSEKAR-MELATI

岐阜のジャワガムランアンサンブルグループ、スカルムラティです。
この曲はイギリスのパンクバンドgang of fourの楽曲をガムランアレンジでカヴァーしております。
原曲と聴き比べると、とてもおもしろいので、ぜひ原曲も聴いてみてください。
