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OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND の検索結果(91〜100)
Inverted Qualia (I-Robots Reconstruction)SEKITOVA

滋賀県出身のテクノDJ/プロデューサーです。
彼の作品には、Lucianoやvillalobosのような心地よいグルーヴィーな楽曲が多いです。
ナイトクラブ特有の陶酔感のある雰囲気というよりは、ジャズをルーツとした、自然を感じることができる曲が多いです。
DUB ME CRAZY (Ver.02)BOOM BOOM SATELLITES

ゆったりとうねる重低音がかっこいいこの楽曲はミクスチャーロックバンドの楽曲と言われても納得のいくような楽曲です。
この曲にラップを合わせるととても似合うと思いませんでしょうか?
それくらいグルーブ感のある曲です。
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND の検索結果(101〜110)
PLAYBACKROTTENGRAFFTY

だんだんと盛り上がっていく曲展開、そして爆発するようなイントロに気持ちが熱くなります。
京都府出身のロックバンド、ROTTENGRAFFTYの楽曲です。
2018年にリリースされた6枚目のアルバム『PLAY』に収録されています。
ずっしりと重い間奏からのラップパートがかっこいいですね。
中毒性の高いキラーチューンです。
ロストOutrage

2013年発表のアルバム『Outraged』収録。
Outrageは82年に中学生だった4人で結成された名古屋市出身のスラッシュメタルバンドです。
デビュー30年を迎え、途中メンバーの脱退復帰などありながらも活動を続けています。
聴いているとMetallicaを思わせる雰囲気がただよう、そんな曲です。
THE NEW ERANOISEMAKER

北海道を代表するラウドミクスチャーバンド。
インディーズシーンから駆け上がったこともあり、確かな実力を兼ねています。
グランジやパンクの色が濃く、またVo.AGの透き通った声から紡がれるグッドメロディーがリスナーを魅了してやみません。
THE OVERUVERworld

ドラマ『黒の女教師』の主題歌で起用されました。
この曲は打ち込みをつかわれておらず全て生音で取られており、UVER本来のバンドサウンドが聴けます。
シンプルでずっしりとたサウンドと力強い歌声が見事に調和、そのおかげで歌詞の内容もストレートに伝わってきます。
ObliviousAztec Camera

ネオアコというジャンルにおいて、象徴的と言えるバンドの1つがスコットランド出身のアズテック・カメラです。
1980年、当時16歳のフロントマンである美少年、ロディ・フレイムさんを中心として結成されたアズテック・カメラが、1983年に名門レーベル「ラフ・トレード」からリリースしたデビュー作『High Land, Hard Rain』は、まさにネオアコのムーブメントをけん引した名盤中の名盤!
オープニングを飾る、邦題の『思い出のサニー・ビート』でも知られている『Oblivious』は、ややラテン風味のリズム感が爽やかでオシャレ、メロディの美しさも一級品のネオアコの基本にして王道のナンバーです。
ネオアコというジャンルでとりあえず1枚聴いてみたい、という方は本作を聴けばよいのではないでしょうか。
同時に、ファンの中でも人気の高い楽曲『Walk Out to Winter』の歌詞に、あのザ・クラッシュのジョー・ストラマーさんの名前が出てくるなど、当時の時代背景を鑑みても単なるナイーブな少年たちの軟弱な音楽というわけではない、ということは強調しておきたいところですね。
ともあれ名曲ぞろいで捨て曲なしの本作は、ロディさんの天才的なソングライターとしての才能が光り輝く、一定のムーブメントの枠内をこえたエバーグリーンな魅力を放ち続ける80年代英国インディーロックの素晴らしき1枚である、と言えましょう。
