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Pierre Porte の検索結果(91〜100)
子供リュック

幼児クラスにあがると、毎日のお着替えや遠足の荷物入れなど、リュックを使うことが増えますよね。
リュックは市販品がたくさん売っていますが、好みの柄がなかったり、子供には少し使いにくそうと感じることもあるでしょう。
こちらのアイデアは、大きな取り出し口とポケットが魅力のリュック。
フタはマグネットボタンでの開閉なので、まだファスナーに慣れていない子でも使いやすいですよ。
まずボタンのついたフタ、ポケット部分を作り、ベルトを通す部分を仮止めしたら表地に中表で縫い合わせます。
マチを作りさらに裏地と縫い合わせたら、返し口から布をひっくり返して整えましょう。
返し口を閉じて、ベルトをつければ完成です!
【100均】ステンシルシートで作る表札

木材のボードに文字が描かれ表札、木の質感をいかした見た目があたたかさも感じさせますね。
使用するのは土台の木材とステンシルシートで、あとは塗料で全体に色を塗ったり、文字を描いていくという手順です。
木材の全体に色を塗ったら、ステンシルシートを重ね、その上から色を塗って文字を描いていきます。
文字が目立つような色のチョイス、塗料の重ね方による立体感を意識するのもよさそうですね。
文字の角度や位置などが安定するように、目立たないような目印を付けつつ描いていくのがオススメですよ。
Pierre Porte の検索結果(101〜110)
鬼滅の刃の入場門
キャラクターのイメージカラーで作る!
鬼滅の刃モチーフの入場門をご紹介します。
『鬼滅の刃』といえば、子供から大人まで見る人を引き付けるストーリーと、個性の豊かなキャラクターが魅力的ですよね!
今回は、キャラクターのイメージに合わせて入場門を作ってみましょう。
「うんどうかい」という文字はお花紙を配置して表現していますね。
文字を貼り付けるボードは、『鬼滅の刃』に登場するキャラクターが着用している着物の柄をイメージしているようです。
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
シューズバッグ

新しい生活をスタートする季節は、用意するものもたくさんです。
保育園、幼稚園に入園されるお子様もそう。
レッスンバッグに座布団カバー、体操服や給食服を入れる袋など、園から用意を求められるものも多いでしょう。
その中にもきっと含まれる入園グッズの基本のアイテム、シューズ入れを手作りしてみましょう。
複雑な構造だと、小さなお子様が簡単に靴を入れられなくなるので、作りはシンプルに。
お子様の大好きな柄や色の布地で作ってあげれば、自分のものだとすぐ分かるし、通園もワクワクと楽しいものになりますね。
ファスナーリュック

リュックなんて作れるの?
という方にトライしていただきた、ファスナーポケット付きの本格的な子供用リュックのご紹介。
ポケットもマチもあり、肩ひももクッション入りのしっかりした作りのリュックです。
一見複雑で難しそうに見えますが、ひとつひとつ丁寧に工程をたどっていけば完成するので、チャレンジしてみてくださいね。
市販ではない、お気に入りの色、お気に入りの柄で仕上げられるので、お子様にも喜んでもらえるでしょう。
通園にも使える、世界でふたつとないオリジナルのハンドメイドリュックをぜひ作ってみてくださいね。
猫型ポーチ

イヤホンや鍵などの小物を入れられる、猫型ポーチのアイデアを紹介します。
基本的には、表地と裏地を猫の形にカットして縫い合わせて作ります。
ファスナーをつける部分は、表地と裏地を猫の形に切り出してから上下にカット、ファスナーと縫い合わせますよ。
ストラップを付けたい方は、最後の縫い合わせのタイミングでストラップを取り付けるリングを挟むのを忘れないようにしましょう。
布合わせも楽しみながら、ぜひかわいい猫型ポーチを作ってくださいね。
ファスナーポーチ

飲み薬などの小さなものを子どもに持たせると、カバンのどこに入れたか分からなくなってしまったり、ポケットに入れてなくしてしまったりするので、ちょっとしたポーチがあるととても便利です。
生地と市販のファスナーで作ってあげましょう。
