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Ken Boothe の検索結果(101〜110)

Herbman hustlingSugar Minott

SUGAR MINOTT – Herbman hustling / Version (Black Roots) 12″
Herbman hustlingSugar Minott

Sugar Minottは、もともとはサウンドシステムでセレクターとして活動していたが、シンガーに転向し大活躍した人です。

ボーカリストとしての実力は素晴らしく、ダンスホールを得意としながらも、ルーツレゲエ、ラヴァーズロックも歌う実力者です。

キャリー・ゴー・ブリング・カムJustin Hinds & The Dominoes

Justin Hinds & The Dominoes ‘Carry Go Bring Come’ (official audio)
キャリー・ゴー・ブリング・カムJustin Hinds & The Dominoes

キャリー・ゴー・ブリング・カムでデビューし、いきなりヒットチャートNo.1になったジャスティン・ハインズ。

その特徴的な声でその後も順調に70曲以上もシングルをリリースし、多くのヒット曲を出しました。

この曲のオリジナルはスカだが、こちらはロックステディバージョン。

Take It EasyHopeton Lewis

スカからロックステディへと音楽を変えたと言われるギタリスト、リンテイトとそのバンド、ザ、ジェッツ演奏のテイク・イット・イージー。

ホープトン・ルイスさんがスカのテンポに合わせて歌えず、リズムをゆっくりした事でこの曲が生まれたと言われています。

この曲がロックステディの原点と言われることも多く、まずは聴くべき名曲であることは間違いないでしょう。

Baby WhyThe Cables

心地よいスローなリズムに浸りたいなら、この曲!

ジャマイカのボーカル・トリオ、ザ・ケーブルズが1968年に発表したロックステディの名曲です。

恋人に去られた男性の後悔と悲しみが歌われていますが、そのメロディーは不思議と温かく、聴く人をやさしく包み込みます。

リードボーカルの甘く切ない歌声と、それに寄り添う美しいハーモニーの重なりは、まるでビロードのような滑らかさ!

「ベイビー、ホワイ?」と繰り返される問いかけが胸に響き、切ない歌詞の世界観をほうふつとさせます。

休日の午後にのんびり聴くのにピッタリな一曲ですよ!

Two Bad TroubleBOOGIE MAN & PAPA B

BOOGIE MAN & PAPA B – Two Bad Trouble [TAK-Z DUB-Triple Trouble Riddim-]
Two Bad TroubleBOOGIE MAN & PAPA B

ジャパニーズ・ダンスホールのパイオニアとして知られている、大阪出身のレゲエアーティスト、BOOGIE MANさん。

古くからレゲエを聴いている人にとっては非常に有名なアーティストですね。

そんなBOOGIE MANさんとレゲエアーティストのベテランとして知られている、PAPA Bさんによる楽曲が、こちらの『Two Bad Trouble』。

こちらのDUBでは原曲よりも、よりディープな曲調に仕上げられています。

ジャマイカン・レゲエが好きな方にオススメです。

Ken Boothe の検索結果(111〜120)

54-46 Was My NumberToots & the Maytals, Jeff Beck

ちょっとだけロックで、それでいてレゲエの良さは失わないというゼイタクな1曲!

なんとジェフ・ベックが背後についています。

クールなのに、楽しい曲調というふしぎな曲でもあります。

ロックとレゲエって相性がいいんですね。

途中のギターソロもとてもかっこいいと思いませんか?

ロックの良さとレゲエの良さを兼ね備えた「54-46 Was My Number」ぜひ聴いてみてください!

サムバディズ・ベイビーPat Kelly

ソウルフルな歌声が魅力的なパット・ケリー。

スリムスミスが脱退した後のテクニクスのメインボーカルとして有名。

テクニクス在籍中も「クイーン・マジェスティ」等数々のヒット曲を出しますが、サムバディズ・ベイビーはソロになって最初に録音した曲。