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LONG DISTANCE寿君

大人気レゲエシンガー、寿君。
関西を中心に活動している彼ですが、全国的な人気を集めており、出す曲出す曲すべてが順調なレコード売上を記録しています。
そんな彼の名曲である、こちらの『LONG DISTANCE』はキャッチーなリリックで男女問わず、多くのレゲエファンから高い支持を受けました。
クセのないレゲエが好きな方は、ぜひチェックしてみてください。
1st Place三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE(THE Sharehappi)
ライブで絶対に盛り上がるアップテンポな一曲です。
どんな困難にでも諦めない強い心を持ち踏み出していくんだ!
という強い気持ちを歌っています。
TBS系『ランク王国』6・7月度オープニングテーマにも起用されました。
くじら12号JUDY AND MARY

11枚目のシングル。
オリコンチャート最高5位。
TAKUYAのギターテクと恩田快人のベースラインにシビれる1曲です。
作曲者のTAKUYA曰く「12号」の意味はサッカーの背番号のうちサポーターナンバーとされる数字「12」に由来しているとのことで、サッカー日本代表の応援歌という意味があるらしいです。
サッカーフリークのTAKUYAらしいですね。
ブルーハワイレモン≒JOY

夏の訪れを感じさせるさわやかな風のようなサウンドに、甘酸っぱい思いを込めた≒JOYの作品です。
2025年6月リリースの本作はグループの第3弾シングルで、江角怜音さんがセンターを務めました。
夏の恋心をかき氷に例えた歌詞がとってもかわいくて、こちらまで恋愛したくなってくるんですよね。
友だちや大切な人との思い出作りのBGMとしてオススメですよ!
眼差しNEW!jo0ji

夏の風景と揺れ動く感情が絶妙に混ざり合った、耳に残る魅力的なこの楽曲。
まぶしい空や水面のきらめきといった情景のなかで、相手を見つめる視線やためらいが描かれています。
直接的な言葉を避けつつも、心地よいピアノと軽やかなリズムが青春の爽やかさと切なさを感じさせてくれます。
2024年9月にリリースされた楽曲で、2025年7月発売のアルバム『あえか』に収録されています。
2025年1月放送のテレビ番組ではプロの音楽家から年間ベスト1位に選出されるなど、音楽関係者からも高く評価される本作。
少し素直になれない時や、海辺のドライブにピッタリな1曲です。
夏の終わりのような切ない余韻に浸りたい方へ、jo0jiさんの温かい歌声がそっと寄り添ってくれますよ。
一人じゃない寿君

奈良出身のレゲエ鉄板ボーイ、寿君のメジャーデビューEPとしてリリースされた楽曲です。
大切な人に、いつもいつまでも一緒にいようと伝えるメッセージソングです。
キャッチーなメロディが耳に心地よい、ポップな作品です。
ニアジョイ音頭≒JOY

日本の祭り囃子を思わせる賑やかなイントロが流れた瞬間、思わず体が動き出してしまうような高揚感に包まれます。
指原莉乃さんが作詞を手掛けた本作は、アイドルポップと盆踊りを見事に融合させた、聴くだけで底抜けに元気になれるお祭りソングです。
2025年9月に開催された全国ツアー「Our moon is getting full」の東京公演でサプライズ披露され、会場を一気に熱狂の渦に巻き込んだエピソードも記憶に新しいですね。
法被をまとったメンバーとファンが一体となって楽しめる構成は、まさにライブの起爆剤といえるでしょう。
普段のアイドルソングとは一味違う、和太鼓や笛の音色が新鮮ですよね。
みんなでワイワイ騒ぎたいときや、カラオケでとにかく盛り上がりたいシチュエーションにはもってこいの1曲ですよ!
